風のような話

何か良いことを探したり難しいことを考えたりせずに、構えないで見たまま感じたままを表現したい。そんな思いで「風のような話」にしました。どこにでもあるたわいもないことですが、改めて考えてみる、そんなつぶやきのサイトになればと思っています。
 
2018/02/17 14:28:12|YAMAHA TX500の整備
TX500の復活 行きつけのショップにて@

布団干しをして、南アルプスにある行きつけのショップに
向かいました。

先週、TX500を引き取りに来ていただいたので、
その様子を伺いに行った次第です。
メカニックのNさんに笑顔で出迎えていただき、
いつもながら感謝です。20年来のおつきあいですが、
旧車の面倒もよく見てくれます。ありがたいことです。

腰上OHの前に、部品の在庫、調達の有無を調べていた
だいたようで、結果は虫食い状態。あったりなかったり。
いつもやっかいをかけますが、Nさん、お任せします。

車両初年度の登録は昭和48年、45年前の車両です。
部品の調達が怪しいのも無理はありません。
アメリカでは、ピーキーなエンジンのため
現在もレースに使用しているようで、
ガスケット類はあるようなんですが・・他はかなり
厳しいようです。
部品取り車両がありますが、今はどうなっている事やら?

不動車になって9年。
まめに手入れをして、動かしてやらないとだめなん
ですね。古いオートバイって言うものは・・
BMWR90Sに続く出費になりますが、
乗れるうちは乗ってやります。




 





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