さてさて、今日の記事・・・実は昨日投稿するはずだったもの

なぜ、昨日投稿できなかったのか・・・それは書いてる最中にPCがバージョンアップを始めてしまったから〜

そうなるとデジタル音痴の私にちんぷんかんぷんで、後を旦那に委ね投稿を諦めたのです

なので、記事を書くのは2回目〜・・・って訳で書きま〜す
いよいよ冬がすぐ傍までやって来て、朝晩は暖房やストーブのお世話になっている我が家
すると、アンとジルのこんな姿もたびたび見られるようになります

アンのお尻にピッタリくっついて幸せそうな寝顔です

ストーブが点くと・・・
アンはさらに暖かいストーブの前に移動


シベリアンなハスキージルもなぜか移動

2匹でぬくぬく寝転びながらお話してます
「お兄ちゃん〜、今日ね・・・ジッタと同じパパとママから生まれたお兄ちゃんが見つかったんでちゅよ

」
「へ〜、そうにゃのか

そりゃ良かったにゃ

」
「あい

ママがフェイスブックのハスキー飼いのグループに新たに入った人の投稿を見て、コメントで確認ちてくれたんでちゅよ

」
「ホントの兄ちゃんが見つかって良かったにゃ

」
おやおや〜、なんだかアンの様子が変ね〜
「ママも嬉ちそうでちたよ〜

両親とも血の繫がった兄弟は初めてだから嬉ちいけど、ジッタが1番大事で大好きなお兄ちゃんは、今一緒にストーブに当たってるお兄ちゃんでちゅよ

」
「いきにゃり何言い出すにゃ

」
あ〜、アン君・・・ホントのお兄ちゃんの出現に複雑な心境だったのね〜

あなた達は猫と犬で種類が違うけど、同胎兄弟姉妹にも負けない立派な仲良し兄妹よ

「そんにゃこと分かってるにゃ


」
アン君、恥ずかしくなったのかソファーの上に逃走

「そうか・・・・ジルの奴・・・本物の兄ちゃんより俺のが好きか〜


」
ジルにとって大事なお兄ちゃんであると分かって安心したのか、アンは可愛い顔ですやすや眠ってしまいました

良かったね

アン君

ジルのお兄ちゃんは東海地方にもう1匹のハスキーちゃんと暮らしています
茶ハスの5歳で名前は「レオ君」です

ジルよりちょっと毛がフワっとしてそうで、異母お姉ちゃんのアーシェスちゃんにも似ています。
一緒に暮らしてるハスキーちゃんは、ジルと同じブラック&ホワイトで4歳の女の子でサラちゃん
ジルとレオ君のお父さんがサラちゃんのおじいちゃんに当たるので親戚さんになります
いつか会ってみたいな〜
