![]()
新着記事
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 20:27
翻訳をはじめてみて、当初は惨憺たるものでした。毎日、毎日、ほんのすこしずつ訳しつ...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 19:11
それでレヴィナスのテクストそのものは、勤務さきの演習で取り上げていました。ニ〇〇...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 18:27
それから、ともかくもしばらく断続的にレヴィナスを読みつづけて、一〇年くらいまえ、...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 17:10
私はそれまで、どちらかといえば、ドイツ語で近代以降に書かれたものと対話しながら、...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 16:46
ひどく個人的なことから、話をはじめさせていただきます。レヴィナスの著作を、ぽつぽ...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 14:10
きょうのお話の標題は「〈語ること〉と〈語られたこと〉とのあいだで」となっています...
-
レヴィナスと実存思想 第二期第十四号...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 13:32
レヴィナスは、一九〇六年にリトアニアのカウナスに生まれました。当時のリトアニアは...
-
三木清全集 第六巻 ?史哲學 第...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 00:17
このやうにエンゲルスは辯證法的方法と體系の概念とは相排斥するとした。ヘーゲルの絶...
-
三木清全集 第六巻 ?史哲學 第...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/29 00:00
これに對してフォイエルバッハは云ふ、「然しそれにも拘らず體系的な思惟は思惟自體、...
-
三木清全集 第六巻 ?史哲學 第...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/28 22:16
「それともヘーゲル哲學は一つの前提をもつて始めないのであろうか。『否、それは純粹...
-
三木清全集 第六巻 ?史哲學 第...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/28 06:13
ヘーゲルは體系の概念を甚だ重んじた。彼は絶對的な體系を欲し、そして彼自身の哲學が...
-
林達夫著作集 第4巻 批評の弁証法 ...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/27 16:34
哲学者はいつもーーそれがほんものの哲学的作品である限りにおいてーーコメディアを書...
-
林達夫著作集 第4巻 批評の弁証法 ...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/27 16:14
一昨年の夏、三木氏のうえには、思いがけない大きな不幸が見舞った。すなわち彼の最も...
-
林達夫著作集 第4巻 批評の弁証法 ...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/27 15:05
三木氏といい谷川徹三氏といい、そして少し飛び離れるがプラトンといいデカルトといい...
-
林達夫著作集 第4巻 批評の弁証法 ...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/27 12:15
三木と一しょに酒を汲んで放談せざることも久しいものである。少し酒が廻ると、我々の...
-
串田孫一著作集 第一巻 哲学散歩 懐...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/26 23:05
私は実のところ、懐疑主義に対して別に意見を持たない。意見を持てないのである。そし...
-
串田孫一著作集 第一巻 哲学散歩 懐...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/26 21:45
懐疑論を懐疑的態度で書くことは、パスカルも言う通り不可能な仕事である。第一、懐疑...
-
串田孫一著作集 第一巻 哲学散歩 懐...(哲学を根本とした持続可能な社会に向け...)
2026/09/26 20:03
十九世紀以後の哲学に所謂懐疑主義を発見しにくいのは事実であり、仮令これに類すべき...
![]()
![]()
【アート】
【アート】
【アート】


