もろこし栽培日記
プロフィール
■ID
kankanmusume22
■自己紹介
南アルプスの麓の山梨県市川三郷町でもろこし作りのお手伝いを始めて、早いもので10年以上を経過。
市川三郷町特産の早生品種の甘々娘(かんかんむすめ)などのとうもろこしの栽培について、その概要を日記にして皆様に紹介します。
■趣味
若いころは野球やテニス、バトミントンなどのスポーツや旅行、しかし還暦をとっくに過ぎ、2018年から市内の児童館などで、おもちゃ修理(おもちゃ病院)のお手伝いをはじめました。
カテゴリー
・その他(241)
コンテンツ
・
ミルフィーユの収穫終了(6/12)
・
ミルフィーユ、」いよいよ収穫(5/30)
・
ヤングコーン収穫開始(5/10)
・
ドルチェドリーム(路地栽培)の発芽順調(4/14)
・
ミルフィーユのビニールトンネル外し(4/14)
・
もろこしの獣対策(4/2)
(一覧へ)
検索
コメント
コメントする
・
ロレックスコピー(5/9)
(一覧へ)
リンク
未登録
携帯アクセス
読者になる
メールアドレスを登録すると、このページの更新情報が届きます。
(登録する)
投票する
このページをランキングに投票できます。
(投票する)
2026/04/02 10:42:55|
その他
もろこしの獣対策
もろこしの種はカラスに食べられるし、苗は鹿の餌食、
収穫時期になると今度はイノシシが食べごろを待っている。
カラス対策は効果は疑問ながら釣り用のテグスを張ること、獣対策は
鹿ネットを張り巡らせることながら相当な手間仕事。
しかし、甚大な獣被害対策は仕方無し。
コメントする
2026/04/02 10:36:22|
その他
もろこし畑に獣の気配
3月24日にドルチェドリームを路地栽培として種まきを開始した。
遅霜が心配ながら、更に獣被害が心配。
今年のトンネル栽培のミルフィーユは幸いにもネズミによる
種や苗を食い荒らされるという被害は少なかったものの
路地栽培はカラスや鹿、イノシシなどの獣被害対策も大変。
高台の畑には鹿のフンと思られるものや、マルチフィルムはイノシシと
思われる足跡で既に破られている。
コメントする
2026/03/25 18:40:13|
その他
甲府盆地は花盛り
今年は全国で一番早い桜の開花や満開宣言の出された甲府では
まさに花盛り。
とにかく、山梨と言えば桃畑。
庭の桃の木やスイセンも満開に。
コメントする
2026/03/25 18:35:29|
その他
ミルフィーユの株間引き開始
23日にミルフィーユの株間引きを開始した。
今年は発芽率が良好で2粒蒔いた種が8割程度の確率で
発芽しており、ネズミによる被害も無くて素晴らしい光景。
2本発芽した内の大きい方を残し、小さい方は伐採する。
美味しいとうもろこしを育てるには手間がかかる。
このまま、すくすく育って欲しい。
コメントする
2026/03/14 22:14:37|
その他
春爛漫
厳しい寒さが続いていたが、やっと寒さも緩み春爛漫。
自宅付近からは雪を被った南アルプス連峰がクッキリ。
高台からは満開のスモモ畑の向こうに北岳や八ヶ岳が綺麗に見える。
年明けから全く雨が降らず、とうもろこしの栽培を心配していたが
ようやく恵の雨も降り、草木が元気を取り戻した感じ。
コメントする
<< 前の5件
[
6
-
10
件 /
241
件中 ]
次の5件 >>
<< 最新の記事へ >>
[
easy my webトップ
|
HOME
|
▲ページ上部へ
]
[
easy my web
]
COPYRIGHT © 2007-2012 Nihon Network Service. ALL RIGHTS RESERVED.
Powered by
Loyal Planning Co.Ltd.
&
TriQ Association Inc.