[ 1 P / 1810 P ] 次の記事 >>
<< 一つ前にもどる >>
2026/03/22 23:16:28|その他 | ||
ハイデッカー著 存在と時間 (上)序論 存在の意味への問いの提示 第一章 存在の問いの必然性、構造および優位 第一節 存在への問いをあからさまに反復する必然性19p4g | ||
|
|
哲学が根本になければ、砂上の楼閣にすぎぬ。このサイトは持続可能な社会を目指して、地球温暖化防止、緑化の推進、世界平和、世界連邦建設等を目的としたものです。左の写真は、尾崎行雄先生と尾崎先生の意思を継承した相馬雪香先生です。相馬雪香先生の教えを受けた人は多数いると思いますが、雪香先生をおんぶしたことがあるのは、私(中澤誠)だけでしょう。すべての組織は利害で動く 日本は敗戦国となった時から、植民地以下の国になった。だが日本には至るとこに神社がある。それが唯一の救いだ。天之御中主様 この日本を目覚めさせていただきたく。
殺戮の無かった縄文時代に戻ることこそ重要である。
|
|