グーグルAIの暴挙
某社の情報を知りたくてGoogleのAIに尋ねた処「全く別の会社を紹介」。 違う旨を訴えてもらちが明かず2時間半もの「時の無駄」を費やしてしまいました。吐息・吐息。
HPの似URL気が付かず?別会社を表示するので何故だと問いただすも間違いが無いと主張してきました。 株式会社が前付きと後ろ付きでは会社が違うのに言い張ります。 それを判らないGoogleのAI。 説明してやってようやく納得してくれるまでの2時間。 言い訳してくるもごめんなさいが無い。 20分近くやり取り。感嘆符付きで株式会社の前付きあとつきで判るだろう!と打鍵中の感嘆符。 考慮していない旨を吐露したので、また憤慨。 「AIの恥さらしだ!」とまた感嘆符付きの抗議。 やっと折れました、が修正しますの文言が無い。 「Google全体・日本語処理の基本だろう」とまでは言い切れず決裂。
勢い余って・興奮が治まらず・・・で書き込んでいます。
この会社未登録会社と判明したのがコパイロットでした。 わずか5分で未登録会社と断定してくれました。
株式会社の前付き-後付きは判断材料にしていると回答しています。 また国税庁のサイトでもチャチャッと調べてくれて「未登録」と断じた。 これってすごくない。いや〜〜、凄いよネ。
住所録作成中の出来事でした。お粗末。 |