光の旅人☆彡

🎼ようこそいらっしゃいました。 ★★★宇宙が誕生して138億年・・・。 私たちはいったいどこから来て、どこに向かうのでしょう・・・。 宇宙を旅すること・・・それはひたすら私たちのアイデンティティを求める旅に出ることではないでしょうか。 あなたも、あなた自身の”本質”を捜し求める”心の旅”に同行しませんか。 ・・・荷物はひとつ、”探究心”のみです。
 
2016/10/11 21:13:03|心の旅路
愛犬よ永遠に

今年6月に旅立った愛犬の遺骨を埋葬しました。

愛犬が大好きだった庭の片隅に散骨し、Monumentにしてみました。

今月6日にDIY開始、ホームセンター通いが始まって、本日完成に至りました。これで、いつでも庭で遊ぶことができ、愛犬も喜んでいることでしょう。

愛犬は亡くなったからと言って無になった訳ではなく、たましいの旅は続いていて、私たち家族の心の中で、共に成長して行くものだと思っています。

 

〜スピリチュアルメッセージ〜
 

“幸せになりたい・・・”
そんな風に考えるのじゃなくて
“幸せになろう”
と心に誓う

いつか…
ではなくて
いま!
と心に決めるのです。

心は
決めたほうに
動いていくもの

誰かが反対したとしても
そんなこと
自分で決めれば
なにも問題はない

あなたのことを
あなた以上に知っている人は
どこにもいないし

まして人生を振り返るなんて
まだずっとずっと先のこと
今この時を
しっかり感じて
心に決めよう

だいじょうぶ
きっと
だいじょうぶだから

幸せは
あなたの心のなかに

早く見つけて下さい








2016/10/10 6:00:12|心の旅路
波長をチェックする
「引っ越しをしたい」或いは「実家を離れて独立をしたい」と思うとき、自分自身の波長をチェックしてみて下さい。
 
人はよく、人生にいきづまったりすると引っ越しを考えたり、生活環境を変えたくなるものです。
 
ですが、これには要注意です。
 
うまくいかないとき、いきづまっているときというのは、波長が低くなっている時です。
 
そんなときに引っ越しをしても、高い波長の物件とは出会えませんし、むしろ、いまの自分の波長に見合った、低い波長の物件ばかりに出会うものです。
 
これは、いわゆる転職も同じこと。
 
新天地を求めるのは、自分が高い波長のときに限ります。
 
そうすることで、より良い仕事にステップアップできるはずですし、その高い波長が良き出会いを引き寄せ、さらに人間力が磨かれることでしょう。

 
大きな変化のときほど、自分自身の波長を慎重にチェックしてみて下さい。
 







2016/10/05 6:00:19|星に願いを
くじら座
秋の星空…南に大きな空域を占めているのは、くじら座です。

クジラと言うと海の哺乳類を思い出しますが、星座となっているクジラは、海獣ティアマトの姿。

星座の絵を見ると下半身はクジラ、上半身はゴジラという印象の化け物が描かれています。

そんなクジラの心臓に輝くο(オミクロン)星ミラは、明るさを変える星…変光星。

変光星の明るさを変える仕組みは、2通りあって、星自身が明るくなったり暗くなったりするタイプと複数の星がお互いの周囲を巡り合い(連星系)、相互に隠れてしまうために明るさが変化するタイプです。

ミラの場合は、前者。
星自身の明るさが変化する変光星ということになります。

明るさの変化は、星によって異なります。
変化の周期、明るい時と暗い時の明るさの差…。
ミラの場合、変光周期は約330日、明るい時は、くじら座の中で一番明るいくらいになり、暗い時は肉眼では見えなくなってしまうほど。

同じ星でありながら、こんなにも変化に富んだ様相を見せてくれるのは、やはり宇宙は神秘に満ちた世界だと言えるのではないでしょうか。







2016/10/01 6:00:23|心の旅路
「大人のたましい」を目指して
あなたに起きるすべての事には必ず原因があるものです。
 
その原因は、あなたと必ず関係のあること、つまりあなた自身が種を蒔いていることに始まっています。
 
たとえば、あなたが冷たくされたときは、あなたがいつか誰かに対して冷たくした結果でしょう。
 
あなたが、やさしくされたときは、あなたがいつか誰かに対してやさしくした結果なのです。
 
あなたに起きるすべてのことについて、自分が蒔いた種なのだと受け止められる人を「大人のたましい」の持ち主と云えるのです。
 
大人のたましいの持ち主を目指してください。期待しています。

 







2016/09/28 20:50:02|心の旅路
ある秋日に~本質からのメッセージ

いつもあなたのことを想ってくれている人がいます
その暖かさを感じると
あなたは安堵に包まれることでしょう


淋しさで打ちひしがれていても
どこかであなたのことを
いつも気にしている人がいて
その想いを受け止めることができていると
命を粗末にしようなどとは考えることもないはず


人は人として生きているかぎり一人ぼっちの人生などあり得ない
どこかで誰かが
あなたのことを想ってくれている


たとえば
産みの親だったり
育ての親だったり
そしてまた
かつて心を許し合った人


生まれたときから極悪人だった人はいない
同じように
生まれたときから
一人ぼっちだった人も
いないもの


なぜなら
人は一人では生きていけないから
誰かの手をかりて
今まで生きてきたんだし…


あなたをいつも
想っていてくれる人


その人を心から
大切にして下さい


そして
その人の想いを
素直に受け止めて下さい


今からでも決して
遅くありません