鯛損の「でっかい夢釣りあげよう!!」

魚釣りをもっと楽しく、 魚釣りでもっと綺麗な海を!! フィッシングメッセンジャー野澤鯛損は、 釣りの世界のインタープリターです。 HOOKかんきょう『協育』事務所のページと、 併せてご覧下さい!! 釣り人も、そうでない人も、大人も、子供も、 でっかい夢、釣りに来て下さい。
 
2026/06/14 9:06:01|トピック
えっ、ウソ!? えーっ!!
おはようございます。

このごろ、
毎日のように「熊」目撃情報が、
ニュースになって居りますねえ・・・

あまり、目撃したくはありませんが、
かつて、
1度だけ遠目にお目に掛かった事があります。

渓流釣りに行った時の事、
川の対岸にデッカい黒いお尻・・・

最初はそーっと、そしてビューっと、
逃げ帰った事がございます。

ただ、ワタクシ、目撃してしまったです
なかなかレアな目撃情報だと思いますョ。
コレ・・・

と、云う事で、
今日は、緊急トピック!!

えっ、ウソ!? えーっ!!
で、あります。

目撃したのは、3日前―
6月11日の、お昼過ぎの事でした。

ワタクシ、
当日、本栖湖でお仕事があって、
その帰り道でございました。

精進湖線を甲府方面へ運転中、
丁度、精進湖畔を抜けて、

間もなくトンネル・・・
と、云う地点に差し掛かった時、

何やら黒い物体が、
ゆっくり左から右に動いているんです

ん?
何だアレ・・・

最初は、ゴミなのかなあ・・・

なんて思ったのですが、
確実に、動いているんですよ。

対向車は見えなかったので、
スピードを落として、
この黒い物体の横を通り過ぎ・・・

えっ、ウソ!? えーっ!!

その黒い物体の正体は、
な、なんと、カメさん・・・

道路を横断中だったのであります!!

ウ、ウソじゃないよ・・・
だって、見たんだもん

けっこうおっきくて、
甲羅の大きさが30センチくらいありそう・・・

通り過ぎちゃったので定かではないけど、
体高と、そのフォルムから、
おそらく、クサガメちゃんですグッド

自分の車の後ろにも車が居たので、
おそらく、ワタクシと同じ様に、

えっ、ウソ!? えーっ!!

と、熊を目撃したくらい、
ビックリした事でしょう

間違いない!!

それよりも、何よりも、
そのクサガメちゃんが、
無事に道路を渡り切れたかどうか!?

って、事

少しして、対向車が下って来たので、
どうか、クサガメちゃんに気付いて、
ひかないであげてよぉ・・・

大丈夫だったかな?

6月11日のお昼過ぎ、
あのクサガメちゃんが、
無事に道路を渡り切れたのか、

ご存じの方は、
どうか、このブログに、
ご一報をくださいませ



 







釣りで環境教育をと考えて・・・1
おはようございます。
今日6月10日は、
『時の記念日』ですベル

2026年も、
はや、6月になってしまいました。
もう梅雨入りです悲しい雨

前回の投稿で、
芳山拓さんの純粋な「思い」に、触れ、
釣りの魅力に改めて気づかされました。

そこで今日の投稿は、
自分が今の仕事を始めた動機と、
現在、そしてこれからについて、
改めて考えてみたいと思います。

このブログにも何度か書きましたが、
自分の前職は、釣り具量販店魚の店長でした。

地元に戻って来て、
新しい店ができたタイミングで、
店長に推して戴き、
新たな気持ちで仕事に取り組んでいました。

当時はバブル期の末期です。
お店は忙しかった一方で、
プライベートで釣りに行った際、
釣り場に散乱する余りゴミの多さに、
憤りに似た感情を覚えていましたよろよろ

勤めていた量販店の紙袋、
レジ袋、ミミズの箱、干からびたクサフグ
中には、まだ使えそうなリールや竿まで、
※ぶちゃってある・・・
(ぶちゃるは、甲州弁)

なんで、自分達が楽しむ場所を、
ゴミで汚すでえ!!

そう思って、大好きな釣りをしていても、
楽しめないでいました。

同じ頃、教育の現場では、
それまでの詰め込み型の教育を見直し、
体験を重視した、「ゆとり教育」に切り替え、

子供たちの主体的な学びを引きだそう―
文科省も、「ゆとり」に、舵を切りました。

自分の学生時代も、
詰め込み型の教育ではありましたが、

幼少期から、地域で異年齢どうしで遊び、
今、この言葉を書くと、
問題になっちゃいそうですが、

イチバンのおチビには、
「みそっかすルール」が、適用されて、

ちょっと大きい、
お兄ちゃん、お姉ちゃん達とも、
同じ遊びができたのです。

野山を駆け回り、虫を捕り、魚を捕り、
色んな「ごっこ遊び」を、創造して、
「体験」は、足りていました。

だからこそ、遊び場が汚いのはダメNG
そんな気持ちを、
子供はみんな持っていました。

釣り場で覚えたモヤモヤした違和感は、
次第に大きく膨らんで、それは、

今なんとかしなければ、
やがて釣りができなくなってしまう・・・

そんな焦りにも似た危機感と、

誰もやらないなら、自分がやろう・・・
そんな使命感に駆られたのでした。

ただ、「体験」は、
誰かにさせてもらうものではなく、
色んな「経験」を、重ねる事を、
自ら望んで「体得」するもの。

決して教えてもらうものではない―
そう思っていました。

どうしたものかと、試案する中、
図書館で、1冊の本に出会いました。

著者は、川嶋直さん 
「就職先は森の中〜インタープリターという仕事」

早速借りて読んでみて、

こんな仕事があるんだびっくり

と、衝撃ピカピカを受けたのです。

著者が就職した「森」と、云うのは、
本県の清里、キープ協会

キープって、ソフトクリームのとこじゃんびっくり

恥ずかしながら、釣りばっか人生だったので、
同じ県の素晴らしい施設のこと、
当時は、そのくらいの認識だったのです。

この川嶋直さんこそ、
キープ協会の中に、環境教育部門を起こし、

日本の体験型環境教育の、
「礎」を、築いた方なのです。

でも、当時は、川嶋さんのことは、
全く存じ上げていませんでした。

「インタープリター」
自然と人の間に立って、自然からのメッセージを、
人の言葉で通訳する仕事

「環境教育」

環境の保全についての理解を、
深めるために行われる

環境の保全に関する教育及び学習である。
そしてそれは自然の中で、
楽しい体験を伴ったりもする・・・


等が書かれていたと記憶しています。

自然の中で、
川が、海が、水辺が教えてくれる、
魚との関わり方や、釣り方・・・etc

先生は自然 ラブ
それを伝える者になろう!!

インタープリター
接客をやっていたから、人と話すのは好きグッド
環境教育、それなら自分にもできるかもびっくり

根拠のない自信が湧いてきて、
自分の将来の姿が、想像できました。

釣りで環境教育を・・・
釣りの世界のインタープリター・・・

自分が、進むべき道が開けたのでした幸せ

 







2026/05/24 9:06:01|トピック
メモリアルな釣果
おはようございます。

前回の投稿では、
気になる釣りのラジオ番組、
『山下健二郎のフィッシングライクトーキング』
聴き逃し配信 - 山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング - NHK
での、芳山拓さんとの釣りトークの中から、

釣り人の習性の研究で得られた、
『3つのアングラータイプ』に、ついて、
書かせて戴きました。

自分は兎にも角にも、
お魚に会いたくって釣りをするので、
典型的な、
『ジェネラルアングラー』で、ございましたスマイル

また、もっと深いいお話しがあったんです―。
って、事も付記させて戴いて、

また追って・・・

と、記させて戴いて居ります。

そこで、今日はその第2弾!!
同じ放送回のトークであった、
「深いい話し」の、紹介です幸せ

それは、
あなたにとって、
メモリアルな釣果って何でしたか?

芳山さんから、
MCの山下さんに質問がありました。

一尾でも良いし、
全体の釣果でも良いですよ―

その質問に対して山下さんのお答えは、
釣りの先生だったおじいちゃんに、
サビキ釣りを教えてもらって、
『サッパ』を、たくさん釣った事かなあ・・・

そんなお答えでした。

メディアなんかで、度々お見受けする事がある
山下さんの今の釣りスタイルから思えば、
ちょっと意外な答えでしたが、

お話しを伺うと、
なるほどなあ・・・。って、

記憶に強烈に残っている釣果って云うのは、
単なる釣った、釣れなかったの結果じゃなくって、

その時の、体験を含んだ「思い出の数々」が、
映像の様に繋がっているんだなあ

そんな事に自分自身も、
改めて気付かされました。

同じ質問を、
今度は山下さんから芳山さんに返すと、

芳山さんのお答えは、
北海道の朱毬内湖で釣った『イトウ』です。

って、お答えになりました。

イトウと云えば、
国内で最も大きくなる鮭科の淡水魚で、

自分が大好きな漫画、「釣りキチ三平」で、
釧路湿原で、三平君が野ネズミのルアーで、
釣り上げた、あの魚です。

漢字では「魚偏」に、
「鬼」って、書きますよねびっくり

なんでも、
シンポジウムがあって朱毬内湖に行った際、

フライロッドのガイドも凍り付く寒い日に、
ブルブル震えながら釣ってたら、
急にリールが巻けなくなって、
そこにイトウが釣れていた―
と・・・

進行役のアナウンサーさんは、
伊豆の堤防で釣れた、まさかの『ヒラスズキ』
なんだそう。

3人が3人とも、
違うシュチュエーションで釣りをして、

3人が3人とも、
ご自身の思い出と、リンクされている事を、
番組の中で、共有されて居りました。

では、それぞれの「思い出」に、ついても、
書いてみますね。

先ず山下さんは、
おじいちゃんと、お父さんと、山下さんで、
旅行に行った先で釣った事、

その時に泊まった宿、食べたご飯、
たくさんのサッパが一度に掛かって、
まさに「生きもの」に、引っ張られた感覚・・・
その全てがメモリアルであったと・・・

続いてアナウンサーさん、
夜釣りで訪れた伊豆の堤防、
何気に投げたルアーに食いついた、謎の魚

まさかそんな場所で、
ヒラスズキが釣れるなんて思っていないから、
釣ってビックリびっくり
更に食べてみて、余りのウマさにビックリびっくり

3人3様のメモリアルな釣果を伺いました幸せ

ヒラスズキだなんて、
ワタクシ、半世紀も釣りしてるのに、
未だに釣った事ないんですよぉ泣く

さてさて、
それでは、自分のメモリアルな釣果の、
お話しをさせてくださいネグッド

釣りに目覚めた最初の釣果は、
おそらく、5つか6つくらいの幼い頃でした。

我が家の家系は、
じいちゃん、とうちゃん、にいちゃんと、
男は全員、釣りキチなんですよ自信まんまん

で、ここからは、
ちょい山下さんと被るんですが、

夏休み、家族で伊豆に旅行に行って、
1泊2日だったんですが、
かあちゃんと、妹たちは海水浴に、

で、男どもは、もう海水浴はやったので、
別行動で、今日は釣りだびっくり

って事で、近くの防波堤に・・・
コマセを撒いたら、
バーッと黒い魚影魚が群がって来て、

自分のウキがビューって消えて、」
初めて海で釣れてくれたのは、
ちっこいコッパグレラブ

ちっこいって云っても、
5歳の「ボコスマイル」が釣った訳ですから、
正に、生きものに引っ張られた感覚ハート

しかも、周りで釣っていた地元のおっちゃん達に、

「おー、できゃあ、クシロ釣れたなぁびっくり
って、褒めてもらって、ドヤ顔嬉しい

因みに「クシロ」って云うのは、
メジナの伊豆周辺での呼び名でございます。

一方、
特定の魚を狙って釣ったメモリアル釣果は、
覚え立てのチヌのダンゴ釣り

西伊豆の某所で、手漕ぎボートで釣った、
51センチ、「年無し」グッド
で、ギョざいますびっくり

後にも先にも、年無しはこれ1尾
年無しと云うのは、クロダイの老成魚魚

体長が50センチを越えて来ると、
体側に見えているクロっぽい筋が、
無くなるから年無しで、
チヌ釣り師にとっては、ステイタスな訳です嬉しい

釣りに目覚めて、
川にも、海にも、湖にも、もちろん釣り堀にも、
いっぱい行って、色んなお魚に出会いました。

釣っても、釣れなくっても、
それがその日の全て。

だからこそ、お魚たちとの出会いは、
釣り人みんなの宝もの王冠

番組の後半で、芳山さんが仰っていました。
釣りの楽しみ方は人それぞれ。

思い切り楽しんで欲しいけれど、
競っちゃいけない自信まんまん

その言葉が、自戒も込めて、
グッときた、お話しでした。

あなたにとっての、
メモリアルな釣果って何ですか?

最後まで読んで戴き、
本当にありがとうございました拍手

 







2026/05/18 9:06:01|トピック
あなたはどんなアングラー!?
おはようございます。

朝は少し冷えるのに、
日中晴れは、ガーッと気温が上がって真夏日
昨日も、暑かったですね〜!!

まだ身体が暑さに慣れてもいないので、
週の始めだというのに、疲れますョね〜ダウンダウン

ところで、以前このブログで、
『山下健二郎のフィッシングライクトーキング』
山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング - NHK
って、云う釣りのラジオ番組が好きだ―。

そんな投稿をしたことを、
覚えていらっしゃいますでしょうか?

日付を見たら、昨年の3月25日でした。

パーソナリティーの山下さんが、
大の釣り好きである事は、

3代目ファンの方なら、
きっと良くご存じですよねグッド

この番組の何が面白いかと云うと、
山下さんと、釣り好きゲストさんが、
楽しい釣りトークを交わすわけですが、

釣り好きが釣りの話をすると、
擬音語と釣りの専門用語ばっかで、
リスナーさんがついていけない・・・よろよろ

と、云う事が起ります自信まんまん

あるあるですよね〜スマイル

そこを、
やはり釣りが好きなアナウンサーさんが、
進行役を務める事によって、
解説したり、一緒に釣りトークをする事で、
番組として成立する訳です嬉しい

その投稿で、自分が何を書いたかと云うと、
釣りの現場で、「釣りの実況」マイクを、
やって欲しいなあ・・・
って、事を書いたと思います。

さすがにまだ「実況」マイク
は、聴けていませんが、

毎回ゲストさんとの釣りトークが楽しいので、
自分は、聴き逃しで聴かせてもらっています
プレーヤー | NHK ONE らじる★らじる

少し前の回では、
甲府局のアナウンサーさんも、
進行役で、出演されていましたヨ幸せ

先日5月16日の放送回のゲストは、
水産研究者の、芳山拓さんでした。

芳山さんといえば、
北海道の然別湖にしか棲息しない
『ミヤベイワナ』の、研究で知られています。

が、彼の最大の研究テーマは、
『釣り人の習性の研究』だとの事なんです。

で、その回の釣りトークが、
とっても興味深いお話しばっかだったんですョ嬉しい

実際、どんなお話しをされていたかは、
皆さんも、聴き逃しで聴いて欲しいのですが、
プレーヤー | NHK ONE らじる★らじる
(1週間、いつでもどこでも聴けますよ)

釣り人は、
大きく3タイプに分類できるそうなんです!!

そこで皆さんに質問です。
釣りに行きました。でも、なかなか釣れません。
何も釣れないまま、タイムアップが迫ります。

こんな時のあなたの行動は・・・?

1 一匹大物ゲットに切り替える

2 なんでもいいから釣れてと、
  本来とは違う釣りをしてしまう

3 釣れないので、諦める。止める。

さあ、この3つのうち何番ですか?

自分は、2番でした!!
が、山下さんは1番でした。

で、そのアングラータイプを命名すると、

1番 
一発大物『トロフィーアングラー』

2番
とにかく魚に会いたい『ジェネラルアングラー』

3番
数釣り命!! 『数釣りアングラー』

なんだそうです。

3番だけ日本語なので、
『カウントアングラー』
な〜んて、どうですかスマイル

もっといっぱい素敵なお話し、
釣り人として考えさせられる、
深いい〜お話しが、満載でしたが、

これは、また別の機会でお話しします!!

さあ、あなたは、
どんなアングラーびっくり







2026/05/04 9:06:01|トピック
緊急提言 釣具業界は今こそ脱プラスティックを考えて!!
おはようございます。

GWも、後半戦に突入です。
なのに、お天気がスッキリしませんねえ困った

さて今日は、
中東と、イラン情勢の緊張が長引いている事につき、

元釣具業界の一員であった自分から、
業界に関わる皆様に向けて、
緊急提言をさせて下さい。

それは、正しくタイトルの通り、
原油由来のプラスティック製品に溢れている、
釣具について、今こそ「脱プラ」
を、実践して欲しい―
と、云う提言です。

最たるものは、何と云っても「釣り糸」です。
現在、流通している釣り糸は、
ほぼ全てと云っていいほど、プラスティック製です。

一方、強度や、使い勝手、コスト面を考慮すると、
軽々に、釣り糸の「脱プラ」は、
相当ハードルが高いと云えます。

が、ラインが巻かれている芯(コイル)や、
更に、製品が入っているケース、
こう言ったパーツは、
例えば紙製でも可能な筈です。

ルアーも商品についても、
特に「プラスティックワーム」は、
やはり生分解する物が望ましく、

ミノーなども、
元来使っていた、バルサ製―
に、戻すなどしても良いと考えます。

更には、
スピナベや、ラバジのラバーやスカートなども、
プラスティックから脱却すべきと考えますが、
業界の皆様は、
どの様に考えていらっしゃるでしょうかびっくり

他の業界に比べ、
たくさんのプラスティックを使っていながら、
一向に、危機感を覚えていらっしゃらない様な、
現状を憂いて居りますガッカリ

プラスティックの原料となる、
「ナフサ」の、供給不足が心配される中、
このまま、「過プラスティック状態」を、続けたら、
正に業界は危機に瀕するでしょうダウンダウン怒る

他にも、
釣りバリのパッケージの、
「過包装」も、気になります。

大小様々な、ビニル製の小袋に入って居ますが、
これも、昔の様に錆びないように油が塗られた、
紙製のパッケージでも、構わないと思います。

過包装について更に云えば、
ルアーも、仕掛けも、ラインも、小物も、
プラ、プラ、プラの重ね使いです。

更には、
小物商品や、タックルケースや、サビキの○キン・・・
釣具は、プラスティックにまみれています。

かと云って、早々、価格転嫁も難しく、
生産・流通のコストだけが高騰していきます。

こうした状況が長引けば、
業界にとって、プラスになる事は望めませんガッカリ

傍からは、
大きな業界だと思われている釣具業界ですが、
その多くは、零細・中小企業の集まりですから、
どこか一社でも崩れれば、

雪崩式に業界全体が崩れてしまう――
そんな最悪の状況も懸念されます。

そんな最悪の状況にならないためにも、
今こそ、「脱プラスティック」
どうか真剣に考えて下さい。

釣り業界全体に、
最大の課題が突きつけられています。

いつやるの?
今でしょ
びっくり



 







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