中古D300・自己補修P510・自己満足の鳥中心サイト。ハマシギの渡来直後の撮影では16羽でしたが、2/0911時では11羽でした。知ったかぶりの解説は、「野鳥図鑑」を引用・ナツメ社の快諾に感謝。一関中通信はお役目終了にて削除。スペース確保の為景色・花・一人探鳥会2016年12月以前は削除。
 
2019/03/25 1:15:00|野鳥集5版
(再)105・ヨシガモ(葦鴨)・冬鳥
(再)105・ヨシガモ・(葦鴨)・冬鳥・全長48p・ID7-27。
特徴:オス・額から後頭、目先、ホオが赤紫・目から後頭が緑色・頭がナポレオンの帽子に見える・喉は白く、黒い首輪状の模様が有る・体は灰色で、黒いうろこ模様がある。長い三列風切がカールして垂れ下がっている。下尾筒は黒く両側にクリーム色の三角斑がある。嘴は黒い。
メス・全身褐色・首から上が灰色・後頭の羽毛がやや長い・嘴は黒い。

言い訳弁解:誰に?:師匠に:載せるなよって言われましたが・・・。

23日、写し直しで行ってきました。同じ時間に同じ場所に到着・・やはり爆睡中です。先日よりは対岸側へ離れていましたが、肉眼で黄色がはっきり見えます。野鳥図鑑と同じように黄色が写し込まれていましたので、ほっとしています。
今日のヨシガモはこれでよしとして滞在5分そこそこで切り上げました。

貢川右岸の桜並木へ直行しました・・・早かったです(苦笑)・・・。
28日ごろは見頃カモ・・・。

爆睡中の三羽を発見。帰りに・・との思いで水門へ・・でその帰り道・・まだ寝ています。バスの時間は迫って居るし・・・ジロリと睨まれましたがほぼ音なしのカシカシ五枚でバス停へ。今回もクリーム色の三角斑を写し込めていません。腕が悪い・・・ってどなたか言いましたね(笑)。打たれ弱いので勘弁してね・・・。

2019.03.23                   2019.03.15


撮影:2018.04.14



撮影:2017.03.30

 







2019/03/20 13:06:24|野鳥集5版
(再)086 ・ハマシギ(浜鷸)・冬鳥・旅鳥
(再)086・ハマシギ(浜鷸)・冬鳥・旅鳥・全長21p・ID7-261
特徴:オスメス同色・嘴と足は黒い・嘴は長く先がやや下向き・胸から下は白。月夜には大軍をつくって飛翔する。らしいです。

写真が載らないトラブルが発生していました。ごめんなさい。今3月20日13時に掲載が出来ましたので再投稿致しました。

今年の「ここへの飛来」は16羽なのでしょうか?最初のぶれぶれ写真(非公開)では17羽だった筈なのですが、1羽減少です。
今季4回目の挑戦は接近撮影。自転車の方、ランニングする方、談笑されながら通過される方々さまざまでしたが、おさだ屋は20メートル先当たりからは秒速30センチにスローダウン。その結果なのでしょうか?彼らの度量の大きさ?なのでしょうか、P510で綺麗な画を写せました(笑)。次はD300で挑戦です。

滞在2分。人を恐れない彼らには5分くらいいても良いのかな?次はもっと良い写真を・・などと思いながら、この場を後にしました。

撮影2019.03.15               撮影2018.12.27


撮影:2017.02.11


撮影:2015.12.19







2019/03/14 5:00:00|野鳥集5版
054・アオジ(青鵐)・留鳥・漂鳥
054・アオジ(青鵐)・留鳥・漂鳥・全長17p・ID7-624
特徴:アオではない黄緑系の色のホオジロです。
オス:頭部は濃い緑灰色・目の周りは黒い・背から上尾筒にかけては茶褐色で黒の縦斑がある・嘴から体下面は黄色で、脇には黒い縦斑がある。
メス:頭部は褐色で黄色い頭央線と眉斑がある。
共通:上嘴は黒く、下嘴は肉色。

写せない時って・・・時の流れというか・・感覚が永くて疲れを感じてしまいます。私だけでしょうか?
逆光で辛かったのですが何とか写せていました。かなりの物陰からの撮影でしたが4年ぶりなので心に余裕が出てきた様です。D300への持ち替えは出来なく、この後すぐに移動されてしまいました。変な姿勢で5分のジットスルモ二〜は桜の木に寄り掛かってはいましたが・・腰にきました夜。運動不足!って声が聞こえます(笑)。

撮影:2019.03.09


撮影:2015.10.26..南ア市


撮影:2014.02.10..甲府市







2019/03/01 4:00:00|野鳥集5版
064・ベニマシコ(紅猿子)・冬鳥
064・ベニマシコ(紅猿子)・冬鳥/漂鳥・全長15p・ID7-592

特徴:オス・冬羽:翼以外は薄い赤・夏羽:赤色が濃い。尾羽は長く外側が白い
メス・夏羽冬羽同色・背・胸・腹に黒の縦斑・赤色はオスより淡い。尾羽はオスに同じ。

赤みが写し込めなかったので迷いましたが、web版図鑑にて1月下旬掲載の写真とそっくりなのでベニマシコと判断しました。もし私の判断間違いでありましたらご指摘下さい。直ぐに修正・訂正いたします。よろしくお願いします。


撮影:2019.02.27


撮影:2018.01.16



撮影:2017.03.06





2015年以前の写真は掲載スペース確保の為順次削除しております。







2019/02/26 4:00:00|野鳥集5版
020・マガモ(真鴨)・冬鳥・留鳥
020・マガモ(真鴨)・冬鳥・留鳥・全長59p・ID7-30

特徴:オス・頭部が緑色で光沢があり、嘴は黄色。首には白い首輪状の模様がある。体はほぼ灰色で胸は茶色。足は橙色。尾は白いが中央尾羽は黒く上に上がっている。
メス・全体に茶褐色で頭頂と過眼線が黒い・嘴は橙色で上部が黒い。
共通部分:翼鏡は青く、白い線で挟まれている。

解説がよく判る様な写真を載せたくて撮りたくて居りましたが、やっとこさっとこ写せました。とは言っても武田神社のお濠でのカシカシでした。
撮影:2019.02.17




過去記事は都合により削除しました。
 







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