2泊3日の留守中に自己満足の写真を掲載出来る様になっていました。宮城県の伊豆沼の白鳥・・かなりトリミングしています。ここは私の自己満足のサイトですので笑って許して・・ニコン殿P900・・連写後の砂時計は長すぎます。P1000使ってみたいですね。
 
2018/11/12 10:45:00|自然と共に
やっと更新。
更新作業が進まず、ごめんなさい。
述べ200人様のご訪問を頂いておりながら力点はどっちだ・・との自問自答の毎日でしたが、イベントに注力していました(苦笑)。
本日はそのイベントの後処理の壁新聞作成に取り組んでいます。
昨年まではインターバル撮影にて凌いできました演談者の写真撮影でしたが、P510も機械。不具合で動いてくれず(周りからは大事に使わないからストライキを起こされたね・・と冷やかされっぱなし)、とうとう手空きの方にスマフォで写してもらっての記録写真となりました(笑)。

で、今はテープ起こしをしながら、お話しされた方の写真と共に印刷レイアウトとにらめっこの時間を過ごしております。

更新停滞の言い訳弁解の投稿になってしまいました(笑)。

甲府での打ち合わせの日、荒川橋で下車した時にビードロ?を吹く音に似た野鳥の声がしたので、両岸をウロウロして2種の撮影が出来ましたので掲載致します。

ピッコンと鳴き声の主を探して居たら、なんとなんと超お久しぶりのカワセミ君がこちらを睨んでいましたのでゆ〜〜くりとカメラを向けてカシカシと5枚。



ピッコンの主はカイツブリくんでした。濃くし過ぎましたね(笑)。



本日の昼間の投稿は以上です。
なんやかやと準忙しく動いております。(笑)。







2018/11/06 4:00:00|三九会通信
一関中39会通信17(最終回)-3
一関中39会通信17(最終回)-3

2000mmの望遠コンデジP900レンタルカメラでの撮影でブレブレの報告を前回で報告致しましたが、今回は拡大禁止で見て頂けそうなオオハクチョウの親子?正確には成鳥と幼鳥が写せましたので掲載をさせて頂きます。

4000mm相当電子拡大版(苦笑)    トリミング沢山ピントは削除したトンボ?


オナガガモもいました。



O方さんにせっかく連れて行ってもらった伊豆沼での野鳥ですが、掲載数が少なくって腕の悪さを露呈しました。 幸せ一関の駅で降車した私は一路同級会が行われる厳美渓へ向かいました。

一人探鳥会の始まりですが、もうあさの3時半です・・・。
記事投稿の原稿書きは明日にします。39会通信は今回で終わります。








2018/11/04 4:00:00|野鳥集5版
045 オナガガモ(尾長鴨)・冬鳥
045 オナガガモ(尾長鴨)・冬鳥・全長:オス75p・メス53p・ID7-58
特徴:オス・体色はチョコレート色・胸は白色で首まで伸びている・嘴が長く側面が青い灰色・尾の中央2枚が長い。メス・頭は赤みをおびる・嘴は黒い・尾羽は普通。

撮影:2018.10.21


撮影:2017.12.20
今年は4年前とほぼ同じ日付で撮影できました。鴨友に囲まれていてPC処理難儀するも見れる画になりました(苦笑)。


此処へは8時に到着しましたが、カモの皆様は睡眠中でしたね〜。
そのなかでもオナガカモが隅っこへ向かってユラユラと泳いで行きますのでカシ。隅っこが見える処へソロリ・ソロリと移動し隅っこの2羽を1枚写してこの場から離れました。他のカモの皆様も睡眠中で画にならないけど寝姿も可愛いですね。

撮影:2017.01.29…甲斐市

以下は4年前に写せた時の記事です。

撮影日...2013.12.21...甲府市




撮影日...2013.12.14...甲府市


PC処理を沢山し、やっと肉眼で見た感じになりました。
 







2018/11/02 4:00:00|野鳥集5版
117 オオハクチョウ(大白鳥)・冬鳥
117 オオハクチョウ(大白鳥)・冬鳥・全長140p・ID7-20
特徴:雌雄同色・全身は白色・嘴の基部から黄色く嘴の先の方に伸びている。嘴の先端は黒・首が長い・足は黒い。
亜種:コハクチョウ:嘴の黄色は嘴の先の方にはのびない・オオハクチョウ小さい:アメリカコハクチョウ:嘴はほぼ黒色で基部がわずかに黄色い。

撮影:2018.10.21
黒点=トンボに合焦?爆笑です。        電子拡大4倍・・・無理ですね


P900やP1000の威力は凄いのですが、6枚連写後の砂時計3秒は長い!。
1インチ版でこのボディーで6枚連写後の砂時計を0.1秒にまで減らしませんか?
出来るでしょう。
声なき声で〜〜す・・・ニコンにとどけ〜〜・・・・・。

本日は以上です。
 







2018/10/31 12:00:00|野鳥集5版
116 マガン(真雁)・冬・旅鳥
116 マガン(真雁)・冬・旅鳥・全長72p・ID7-10

特徴:雄雌同色・額から嘴基部が白い雁・日の出と共に飛び立ち田園等地上で採餌・夕方には編隊を組み湖畔へもどる・着水時は羽を大きく広げ、左右に揺れながら降りるので木葉みたいなので落雁と言われる。

撮影:2018.10.21
びっしり集まっています。         1500mm(柵に体を預けてカシ)


奥にオオハクチョウ(電子拡大4倍)    2000mmでブレない1枚


友人の車に体を預け思いっきり固まって写せました1枚です。他はブレブレの悲惨さでしたので、掲載がダブっています(苦笑)(泣笑)。

写真の世界を甘く見ていました。2000mm の世界は未知の領域でしたので痛恨のブレブレのオンパレード。ますます鳥の世界に引き込まれそうです。それには基本を侮らない事ですね。三脚。レリーズ。カメラ・撮像素子の選択。

大変な授業料を支払いましたが、ますます意欲が増しています。
一期一会の意味が分かり掛けています。奥が深いです。

今までの様に使用できるようになったCCnetに戻ります。
 







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