自己満足の鳥中心サイト。知ったかぶりの鳥解説は、ナツメ社の快諾の元に「野鳥図鑑」の記事を引用。一人探鳥会は今も続けていますよ(笑)。1回出れば15,000歩以上。または6時間以上。とぼとぼではなく元気よく徒歩徒歩で健康維持を心掛けています。
 
2020/01/26 4:00:00|野鳥集5版
099 ・ミコアイサ(神子秋沙)・冬鳥
099 ・ミコアイサ(神子秋沙)・冬鳥・全長42p・ID7-58
特徴:オス・体全体はシロ・目の周りが黒い・頭の後ろには短い冠羽がある・嘴は青っぽい灰色・胸の側部には黒く波上斑がある。
メス・体全体は灰色・目の先が黒・頭は赤みの有る茶色・首回りが白い。

 今年はバスを降りて湖面を見て大感激でした。います!いますよ!5羽を確認。
管理人に朝のご挨拶をし、相互に笑みの交換を交わしあって、彼女はテレビに・・私・おさだ屋は、はやる心にブレーキを掛け撮影の準備をしました。
長椅子の外側にはガラス戸がありますが、20p程開いています。足音を忍ばせそろそろ〜〜〜っとガラス戸に接近。なんの加減なのでしょうか接近してきます。
距離は20メートル。まだ彼氏は気が付いていません。
カシカシカシと170枚。全く気が付かないまま離れていきます。その中で魚をくわえたのはこの1枚でしたので掲載します。

撮影:2020.01.25             撮影:2019.01.31


撮影:2018.01.11


撮影:2017.01.28

 







2020/01/24 4:00:00|その他
005・シジュウカラ(四十雀)・留鳥
005・シジュウカラ(四十雀)・留鳥・全長15p・ID7-445

特徴:雌雄同色・頭部は黒いが光沢があり、紺色に見えることもある・頬と体下面は白く、口頭に白斑がある・胸から下尾筒まで黒いネクタイ状の縦線があり、オスは太く、メスは細い・背の上側が黄緑色で雨覆、風切りの外縁は青みのある灰色・大雨覆いの羽先が白く1本の帯に見える。

 先日まで探せてた記事がなくなりました。酔っ払い運転と同じ・・かな??
とは言っても運転許可証はありませんので例え話ですよ・・(苦笑)。
 1997以前の記事と写真の削除時の失敗で、俺なんばーの005・シジュウカラ・・の全記事(2019に作り直した記事+過去記事)の全てがCCNET上からなくなりましたので、新規の作成となりましたのでご了承ください。

 この日は遅い時間の出発でした。アオジを写せた処で岩石の術を試すも(約20分)空振り・なんにも来ませんでしたので、オオルリのお立ち寄りの木・ほかの鳥たちもこの木のてっぺんに止まるのでその付近に移動して、三脚椅子に腰を下ろしなにかこないかな〜〜でまた30分。
ハシボソガラスが来ましたが1枚写して移動。こんな繰り返しを5回。
 とうとう福祉公園に入りました。11時半でしたね。
中央広場の最初のベンチで水分補給中に10メートル先に来てくれたのがシジュウカラの娘さん?おばちゃま?微妙?おじちゃん?ならばご同輩(笑)。
カシカシカシっと30枚の中の1枚を掲載します。

 残りは潔くPC上からℝ削除しました。ファインダーいっぱいに写しこみが出来るまで身近な野鳥の代表格をこれからも写し込みます。
 このP510でもA4サイズまで伸ばせるようなのでカメラの使い込みを目指して頑張ります。

撮影:2020.01.19
 







2020/01/20 4:00:00|野鳥集5版
072・ヤマガラ(山雀)・留鳥・漂鳥
072・ヤマガラ(山雀)・留鳥・漂鳥・全長14p・ID7-442
特徴:オスメス同色・体の下は橙色.羽と尾は青っぽい灰色.顔は白っぽい黄色.頭は黒い.のど元は黒い。

3時間程歩いたり座ったりのウロウロで、とうとうお昼のチャイムが地域に鳴り響きました。持参の三脚椅子に座り込んで岩石の術。
アカマツの樹上に3羽がやってきてくれました。
超ラッキーでしたので電子拡大はなしでの撮影をしました。

撮影:2020.01.19


撮影:2019.04.07            撮影:2018.10.21


撮影:2018.04.04             撮影:2017.10.26


 







2020/01/18 4:00:36|野鳥集5版
017・ジョウビタキ(常鶲)・冬鳥
017ジョウビタキ(常鶲)・冬鳥・全長14p・ID7-540
特徴:オス・顔から喉にかけて黒・頭は灰色(銀に見える)・体は赤いオレンジ色(目立つ)・翼に白い斑がある。
メスはとても控えめ・尾羽は橙色・目の周りの白いリングが可愛い・翼に白い斑がある。ヒッヒッとかヒーと鳴く・1メートル位の低い処を飛び回る。

荒川沿い18,000歩目の準ヘロヘロ状態の私を心配してくれるこの娘は本当に不思議でした。
おじちゃん疲れてるね・近くのベンチで休みなよ・って言われてるような感覚でした。この日持参の三脚椅子に座り込みます。すると見える位置に移動してくれて再びこちらを見ています。はい写します・と笑顔で声なき声と共にカメラを向けてカシカシカシと40枚。
同じポーズで40枚。この間砂時計表示8回の約4分。モニターで確認し、思わず「ありがとう」と発しますと奥の方へと移動し見えなくなりました。カワセミに3回も出会えたこの日でしたが、デジカメの本領を発揮してくれて、前ピン後ピンの悲惨状態を見抜いてくれての不思議体験でした。この後は荒川橋バス停から終点御勅使まで行くつもりがウトウトしてしまい、はっと気が付いたのが我が家の近く。下車釦をおしてしまい下車。帰宅後は推測通り、ばったんきゅー。お昼も取らずに16時まで気絶状態でした。靴を脱いでお布団に入っていましたが記憶にございませ・・・・(苦笑)。ではその娘をどうぞ・・・。

撮影:2020.01.12            撮影:2019.12.23


撮影:2019.10.17            撮影:2018.11.25


撮影:2017.10.18             撮影..2017.02.01



容量確保の為前記事および写真は削除しました。







2020/01/15 4:00:00|野鳥集5版
052・カワアイサ(川秋沙)・冬鳥
052・カワアイサ(川秋沙)・冬鳥・全長65p・ID7-52
特徴:オス・頭部は濃い緑色で光沢があ理、後頭がふくらんで見える・背中は黒く胸から体下面は白いが淡いピンク色を帯びる。雨覆と次列風切は白い。
メス・頭部はレンガ色で冠羽がある・胸は白く、胴は灰色。次列風切りは白い。
オスメス共通点・嘴が赤くカギ状に曲っている。

1年ぶりに出会えました。今年は二羽が元気な姿を見せてくれました。
羽毛の一本一本までは今年も写せなかったのですが、掲載します。

撮影:2020.01.12           撮影:2019.02.09


撮影:2017.09.22


ほぼ2年振りの再開でしたが、遠いですね。

撮影:2017.02.08 撮影:2015.02.16









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