鯛損の「でっかい夢釣りあげよう!!」

魚釣りをもっと楽しく、 魚釣りでもっと綺麗な海を!! フィッシングメッセンジャー野澤鯛損は、 釣りの世界のインタープリターです。 HOOKかんきょう『協育』事務所のページと、 併せてご覧下さい!! 釣り人も、そうでない人も、大人も、子供も、 でっかい夢、釣りに来て下さい。
 
2021/06/30 9:06:01|お魚のふ・し・ぎ?
魚たちの感染症被害
今日で6月が終わります。
泣いても、笑っても、東京オリンピックまで、
残り3週間余りとなりました。

地元での聖火リレーを見て、
やっぱり、オリンピックが見たい―。
今は、そんな気持ちです。

なぜなら、聖火を繋いで来たランナーの皆さんは、
心をひとつにして繋いでいるからです。

純粋に選手達を応援したい―
そんなピュアな思いは、
やっぱり五輪なればこそ!!
だと、信じています。

ところで今、世界を席巻している、
この新型コロナウィルスですが、
ウィルスに感染するのは、人だけではありません。

今年も多くの地域で、
『鳥インフルエンザウィルス』が、見つかり、
多くのニワトリが、殺処分されてしまいました。

『ブタ熱(CSF)』への、感染もありましたね。
この時も、飼育されている豚が、
殺処分されてしまいました。

この病気も、
フラビウイルス科ペスチウイルス属への、
ブタの感染により起こります。

殺処分は、家畜の感染拡大を防ぎ、
損失を最小限に留めるための処置ですが、
健康な鳥も、豚までも、殺されてしまう訳です。

必要な処置とは云え、やりきれないですよね泣き
家畜伝染病の被害は甚大です。

ところで、魚たちも生きものですから、
ウィルス感染のリスクに晒されています。

養殖場で、ひと度こうした感染症が起きれば、
たちまち広がってしまう恐れもあるのです。

近年、最も被害が大きかった、
魚の感染症が2つあります。

今日は、魚たちの感染症被害と題して、
過去にあった感染事例を紹介しますね。

先ず最初は、
『コイヘルペスウイルス病』です。
今から17年前の10月、
霞ヶ浦(茨城県)で起こったコイの大量死事件が、
このウィルスが原因だと云う事が判明しました。

当時、湖にウィルスが広がってしまうことを恐れ、
霞ヶ浦で養殖されているコイの全てが、
やはり、殺処分されています。

人が感染することはありませんが、
一端、湖沼や、河川に流出してしまうと、
その被害は計り知れないでしょう。

さて、その特徴として、
第一に、致死率が非常に高い事が知られています。
感染により発症したコイには、
以下の様な症状が現れます。

1 鰓(えら)がただれる。
2 目がくぼむ
3 頭部に凹凸が出る。

一度感染してしまうと、
ウイルスを根絶することができない―。
と、分かっているので、
全尾、殺処分されます。

続いては、今なお発症例が報告されていますが、
アユの冷水病への感染です。

冷水病は低水温期に、
サケ・マス類が主に感染する病気―

と、して知られていますが、
冷水病はウィルスではなく、冷水病菌と云う
細菌に感染する事で発症します。

このアユの冷水病は、
1987年に徳島県の養殖場で、
琵琶湖産の稚魚から病原菌が確認
されました。
その後、全国的に急拡大してしまったのです。

実は、この感染拡大に、
釣り人も関与したと云われています。

保菌したアユを掬ったタモ網とか、
菌の付いたウェーダーやアユタイツを、
他の河川でも使って感染が広がった―。
とも、云われているのです。

面白いのは、感染してしまったのはアユだけで、
同水域に棲息している他の魚からも、
菌が検出されているのに、
発症はしない事が多い
のだそうです。

アユは、系統的にはサケ・マス類と同じで、
川と海とを行き来し、アブラビレなども見られるので、
感染が広まったのかもしれません。

現在でも度々、感染例の発表がありますが、
やはりアユは個体の単価も高いので、
養殖業者にとって被害は甚大なものになります。

冷水病を発症したアユに見られる症状としては、

1 体表の白濁、鰓蓋下部からの出血、

2 体表の潰瘍と思われる穴あきがあり、
 その後で貧血の症状を発症して死に至る。

3 稚アユでは、輸送から数日後に、
  急激に大量死して、他の稚魚にも及ぶ。

 等が知られています。

この様に、感染症は全ての生きもの達にとって、
驚異の存在だと云う事です。

上の写真は、いずれも感染してしまった、
コイ(左)、アユ(右)ですが、怖いですよね。

どうか、このコロナウィルスとの闘いが、
一日も早く収束する様に祈りましょう。

 








2021/06/29 9:06:01|お魚紹介
日本全国にいても外来種!!だけど・・・
昨日の投稿で、
オイカワの写真を使いました。
この魚を見ていると、
体側のにじいろが、とっても美しいですよね。

そんな事で、
この小さな魚の事を、ちゃんと紹介したい―
そう思って、今日の投稿を致します。

さて、
オイカワは、今ではほぼ全国の河川で、
ほぼくまなく見られる淡水魚ですよね。
釣りが好きな方であれば、
きっと一度は釣った事、
あるんじゃないですかね(^^)/

それに、色んな地方名もある魚ですし、
通称も凄く多い魚でもあります。

それ故に、
この魚の呼び方で、その人の故郷まで想像できちゃう、
それだけ日本の風土に溶け込んだ魚―。
と、云っても過言ではないでしょう。

なのに・・・
このオイカワと云う魚は、
「実は外来種なんだよ」って、
唐突に言われたら、あなただったら、
どう云うリアクションをされるでしょうか?

「嘘つけ!!」
と、憤る方もきっといらっしゃるでしょう。
また、「へぇ、そうなんだあ!!」と、
驚かれる方もいらっしゃるでしょう。

ところで、この魚の属名は、
Zacco platypus と、云うのですが、
頭のZaccoは、どこにでも居て、

たくさん居る「雑魚(ざこ)」って、云う意味です。

命名したのは、日本でも有名な医師であり、
学者のシーボルト(博士)さんです。

シーボルトさんは、
日本の植物の美しさに魅せられ、
正確に写生し、編集し、
ヨーロッパに広く紹介していますが、
他の生きものにも、もちろん魚類にも、
造詣が深いことでも知られています。

彼が初めてこのオイカワを見た時、
その美しさに感動し、
漁をしていた川漁師に名前を尋ねると、

「そんなのは雑魚だ!!」と、言われた事から、
それがそのまま属名になったそうです。

ところで、シーボルトさんはドイツ人なのですが、
オランダ商館医として来日した事もあり、
オランダ人だと思っている人って、
きっと多いのではないでしょうか。

彼が日本にやって来た理由には、
スパイだ―。とか、
様々な説もあるのですが、
日本に大きな影響を与えた異人であることに、
反論はないかと思います。

では、話しをオイカワに戻しますね。

オイカワは、コイ科の淡水魚です。
日本国内では利根川水系と、
信濃川水系から以西の本州の各地
そして、四国では吉野川水系
九州にも自然分布しています。

と、云う事は、本来は関東近県では、
オイカワは、棲息していない
魚だ―

と、云う事です。可笑しいですよね。
だって、現に全国各地にいるんですから・・・。

どうしてこう云う事が起こるのでしょう。
答えは簡単です、人為的に放流されたからです。

今、各地の河川では、
鮎の友釣りがシーズン真っ盛りですが、
多くの河川で、琵琶湖産の稚鮎を放流しています。
ニジマスや、渓流魚もそうですよね。
まあニジマスは、そもそも外来種ですが・・・

琵琶湖に限らず、こうした魚の放流の中に、
オイカワが混ざっていても、
何の不思議もありません。
と云うか、当然そうなってしまうでしょう。

稚魚を買い付ける際にも、
伝票には、○○稚魚 ○○` または○○d
って書いてあるだけで、
少量紛れ込んだ他魚は明細にはないんです。

この様にして、
ある魚が、本来の棲息エリア以外の場所で、
拡散してしまう事を、人為的拡散―。
と、云います。

そして、こうした魚を「国内移入種」と云います。
本来の場所ではない場所にいる訳ですから、
即ち、「外来種」と、位置づけられる訳です。

こうした放流が各地で続く限り、
外来種問題など、解決する訳はありません。

そもそも魚たちには、微塵も罪はないですから、
外来種を殊更敵視するのは、
具のごっちょですよ。
これって、甲州弁かなあ・・・(^_^;)

オイカワの拡散により、
その地の在来種が影響を受けた―。
こうした例も、勿論あります。

カワムツや、ヌマムツなどとの、
交雑
も起きています。

前記したシーボルトさんは、
ドイツ人でありながら、自らを「山オランダ人」と、
称し、オランダ人を演じ続けたと、云われています。

しかし、彼が日本の自然を深く愛し、
日本の自然を、母国へ、
世界へ発信してくれた業績は、
賞賛に値するものでしょう。

そんな彼が、こんな小さな命に、
輝きを見つけてくれたのは嬉しい事です。

そんなオイカワは、
多くの河川に既に馴染んでいて、
人も、少なからず恩恵を受けています。

昨年、このブログの毎日更新を自分に課した頃、
ハヤと呼ばれる魚の一つとして、
オイカワにも触れています。

ハヤハエは、正しく雑魚で、
ハ○の様に、うじゃうじゃいる魚って云う事です。
釣れる魚だからこそ、ファンも多い魚です。

お隣の長野県では、ジンケンと呼ばれています。
これは、地元で折られる絹織物の美しい糸の色と、
このオイカワのにじいろが、似ているからだそうです。

また山梨では、シロッパヤアカッパヤと呼び、
別の魚の如く呼んでいますが、
アカッパヤは、婚姻色が出た雄の個体です。

繁殖期の雄は、追い星と呼ばれるブツブツが、
顔に出て来るので、
別の魚だと勘違いしたんですね(^_^;)

こうした魚たちのストーリーを、
ちょっとでも知ったうえで釣りをしてみると、
本来あるべき姿が見えて来ますョ(^_-)

パヤッ、パヤ、パヤッ♫♪

 







2021/06/28 9:06:01|ニッポンの釣り
命のリレーに関われる釣り・・・

奇跡が起こりました!!
昨日は、懸念されていた台風5号台風は、
次第に本土から遠ざかっていきました。

100%雨だろう―雨
って、誰もが思っていたと思います。

が、山梨での聖火リレーは、
最後まで、ほぼ雨に降られる事無く、
ゴールまで繋がりましたね(^^)/

フィナーレは感動的でした。
きっと富士山が、
優しく見つめてくれていたと思います。

自分の知人も無事に大役を果たし、
満足した表情でインタビューに応じていました。
聖火ランナーを務めた皆様、
スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。

これこそ希望の火
でしたね。ありがとうございましたラブ

ところで、笑顔が繋がるリレーを見ていたら、
こんなリレーに、意識が及びました


それは、と、と、と、生きもの達・・・
永遠に続く命のリレーです。

空から振った雨雨は、森を潤し、
お日様晴れが森を育てますツリー

お日様の光を浴びて、
葉を広げた木々は、やがて色づき、
地面に落ちて、森のやわらかな布団になり、

水面にも落ちて、水性昆虫たちの、
栄養たっぷりのご飯にもなります。

森の栄養を蓄えた水生昆虫たちを、
川の魚魚が食べ、その命が尽きると、
再び森に還っていきます。
こうして命が繋がっています。

釣りと云う行為は、
この命のリレーに関わる―。
と、云う事です。


ですから、関わった全ての命に、
感謝して、敬意を払い、
このリレーを断ち切る事を、
決してしてはなりません。

海も同じ廻の中にあって、
リレーは、ずっとずっと続いていきます。

釣り人は、水辺の番人たれ!!
命のリレーを見守る存在であって欲しいですね。

自分も、皆さんも・・・
水辺に輝き、めぐる命を大事にしましょうね。

写真は、
空に向かって葉を伸ばす広葉樹
     ↓
森のミネラルを蓄えた水生昆虫(カワゲラの幼虫)
     ↓
水生昆虫を食べて育つ魚(オイカワ)

命のリレーが、ほら・・・ハート
      







2021/06/27 9:06:01|読み物
不定期連載 『バッスくんのなみだ』V
今日が、山梨県内を走る聖火リレー2日目です。
昨日は、心配されていたお天気も、
なんとかもって良かったですね。

実は、今日の聖火ランナーの中に、
知人が走るんですよ。
現地に応援に行く事は敵わないのですが、
なんとか無事に大役を果たしてほしいですね。

このブログを見て下さっている皆さんの中にも、
お身内や、知人、お友達が、
走る―。 走った―。
って、云う方も、山梨県内だったら、
多いんじゃないでしょうかね(^_^)v

ところで今日の投稿は、
「読み物」の、3回目としたいと思います。

前回、主人公のコイのプーカに、
ブラックバスの、
バッスくんと云う友だちが出来ました。

バッスくんのご先祖さんの事を知っている、
鯉池の主と呼ばれている、
プーカのおじいちゃんに、
バッスくんを引き合わせました。

そして、おじいちゃんのねぎらいのひと言に、
思わず、大粒の涙を流したバッスくんでした。

今日は、おじいちゃんから聞かされた、
ブラックバス移入のお話しです。

それでは、第3回の始まりです!!

バッスくんのご先祖さんは、
もう百年も前 に日本に連れて来られたらしい。

何でも、食 べておいしい魚だから、
日本にも連れて来よ うって事で、来たんだって。

でもいつからか、
バスは日本の魚をみんな食べてしまう悪者―
だ って言われて、ずいぶんと駆除されちゃった らしい。

それに、周りいた他の人間たちも、
「 ギャングだ。やっつけろ」って、
はやし立てた らしい。

でも、生きてくためには、ぼくだっ て
色んなほかの生きものを食べちゃう事もあ るし、
みんなそうやってここで生きてるんだ。

でも、鯉のぼくらは人からはいじめられなか った。
だって、ずっと日本にいる魚だし、
鯉 が泳いでいる池は日本らしいからだ。

おじいちゃんは、そこが変だ―
って教えてく れた。

鯉だって色んなものを食べるから、
よ そに移されたらバスと同じじゃよ。
とも、言 った。

バッスくんは、
ご先祖さんたちがいじ められた事を
分かってくれたおじいちゃんに、
初めて、おいおい泣けたって言った。


ブラックバスが、正式に日本に持ち込まれたのは、
1925年(大正14年)の事でした。

文章の中では、ほんの少し時代を盛りましたが、
ほぼ100年前に、実業家 赤星鉄馬氏によって、
食用に飼育する目的で北米より持ち込まれ、
神奈川県の芦ノ湖に、放流されました

実は、
当時は山中湖河口湖移入の候補でしたが、
最終的に芦ノ湖になったのは、
多くの外国人が、芦ノ湖に保養の目的で、
訪れていたから・・・。とも、云われています。

そして合間に釣りを楽しむ人も多かったので、
芦ノ湖が、日本で最初の移入先になった様です。

なので、芦ノ湖の周辺のレストランでは、
今でもブラックバスのフライなどが付いた、
定食が食べられるお店があります。

当時、人為的に持ち出された記録は、
確かにあった様で、徐々にブラックバスは、
棲息域を広げていきました。

昭和40年代になって、初めて琵琶湖でも発見され、
以降、バス釣りブームに乗っかって、
爆発的な人気を博す事となります。

が、バブル期の後半、
一冊のショッキングなタイトルの本が発売されます

そのタイトルは、
『ブラックバスがメダカを食う』と云う本です。
調べれば直ぐに分かりますので、
著者は記しません。
ジャーナリズムも一斉にバスを叩き始めます。

以降、ブラックバスは生態系を脅かす、
侵略的な外来魚
として有名となり、
そこからより外来種の問題が、
クローズアップされた―。
と云う、歴史があるのです。

この頃は、正直自分もまだ勉強不足で、
バスは悪玉だと思っていたのですが、
違和感がどうしても拭えないでいました。

問題の根源は外来種ではなく、
もっと他のところにある・・・

そう思って、背景を調べて居る最中に、
このバス問題に深く関わって、
真実を追究されていた方と出会います。

その方が、何度もこのブログでも紹介している、
専門学校で、講師の相棒となった先生でした。
そして、この先生から自分は、
改めてバスのホントのホントを教えて戴き、
現状を哀しく思うひとりです。

次回は、いよいよクライマックスへ。
再びの夏、いつものように柳の木の下で、
セミの落下を待っていたバッスくんに、
ある悲劇が襲いかかります。


二人の友情の行方と、
バッスくんの涙にご期待下さい。

上のイラストは、
プーカのおじいちゃんのイメージです!!
でも、貼ってみたらまだ若いコイですね(^_^;)


 







2021/06/26 9:06:01|トピック
ギャンブルするじゃあ釣りょうしろし!!
さて、ついに今日と明日の2日間、
東京オリンピックの聖火が、
我が山梨県にやって来ます
!!

色々、批判もあるのでしょうが、
やっぱり、聖火は聖火―。

もう、これっきりになっちゃうかもしれないし、
この日を待ち望んでいた人も多い筈―。
なので、しっっかり応援しましょうね(^^)/

ところで、つい先日の新聞だったですが、
山梨県は、ギャンブル依存が全国1位なんだとか(>_<)

確かに自分の周りにも、
パチンコが好き、競馬が好き・・・etc
そんな知人は何人かいます(^_^;)

勝っているのなら、
それはそれで否定はしませんが、
大概の場合は、ヤラれて、蹴られて、すってんてん・・・
みたいな事になってしまいがちなんで、
どうか、ほどほどにして下さいよ。

で、その理由として挙げられていたのが、
山梨県は、娯楽が少ない―。
もしくは、無い―。と、云う理由。

そんな記事を読むと、黙っちゃあ居れんです怒り
こんなに自然もあって、水辺もあって、
海にだって、2〜3時間もあれば行けるし、

ギャンブルするじゃあ釣りょうしろし!!
と、言ってやりたいですグー

釣りこそ、最強の娯楽じゃんけ!!
釣りは、いいですよ〜ラブ

自然の中に身を置いて、魚との知恵くらべ、
そして、我慢比べ―。

集中するから、リフレッシュできるし、
釣れた時の充実感、満足感たるや、
ギャンブルで当てた時にも勝るシアワセです。

食べるための釣りでも善し、
キャッチ&リリースも、また善し。
何より、自然が相手だって云うのが、
たまらんじゃないですかあ!!

一生幸せになりたかったら、釣りを覚えなさい―。
そんな格言まであるんですよ。

道具さえ、ある程度、揃えてしまえば、
後はお金がそんなに掛かる訳でもないし、
今はレンタルもあれば、
初心者向けに、全部タダで釣らせてくれたり、
そんなサービスだってあるんですよ。

海マジ!の対象施設 (majibu.jp)

もう、やるっきゃないっしょ!!
いやあ、マジに釣りしろし〜(^_^)v

ホントに良い趣味だっつこんスマイル

写真は、以前に兵庫県で、
釣って食べるプログラムをさせて戴いた、
時のもの。チョッとセピア風の、
フィルターをかけてみました(^^)/

いいでしょっ(^^)