大阪のHP制作会社の私の住所録の修正方々観てみたら、2年もほったらかしていた事が判りました。(日付を記入して有るので判明。)
AIにどうしたらいいのか相談したら、幾通りか提案を示してくれましたので、その一点目を指示通りに実行をしたら、あっという間の20社到達。 このスピード感が今までとは全然違いました。 じゃ〜もう少しもう少しと深夜に掛けて作業を進めました。 それで見えてきたのが補充案件が100件を超えの現実。 ページの増設作業と新規入力と云う作業でをしながらですが35,000社説が本当の事なのだ‥と云う、認めたくない現実でした。
大阪の北区・西区の未だ半分辺りですが、ご新規さんのオンパレードです。 区ごとの分割も間に合わない増加ぶり。同じ区での街ごとの分割をにしないといけません。1シート80社以内との自己規制をもうすぐ突破します。 そんなこんなで夜昼を過ごしていますが、AIを使用したHPが増えだしている事に着目。AIに作らせている会社が現れて、其の事を堂々とHPに記載している会社が何と20社以上も出ています。
今までの技術屋さんやデザイナーさん達がご自身の頭脳で考えた斬新な背景や自分たちで写した写真をレイアウト上に仮付けをしてみては入れ替えて見たりしています。 それをAIにお任せで作らせて、短期納入が謳い文句にしています。あさまし〜い現象です。
お値段も安くって零細企業には嬉しいでしょうが、会社の経営的にはどうなのでしょうか、薄利多売が出来ない世の中になっていく今現在。どうなんだろうと、解決のつかない妄想をくりかえしています(苦笑)。 そんな作業中にエクセルの欠点に遭遇しました。 ある文言を修正した時に現れる。
特にエクセル2013辺り。旧い版。
現象:あるデータを45件ダーッと消して、新しい文言をペタペタと張り付けていたのですが、隣のページを見てから元に戻ったら・・・さ〜大変。 今さっき張り付けた文言が無い。ずれている。 AIに問いかけたら、2010から2013までは頻繁に起こりうる現象との事。 お年を召した方々、知っていましたか?古いデータが完全に消えないで残ってしまう・・という癖。
エクセル設計上の問題で今も完全に消さないで上書きさせているそうです。 一つ一つの行う方々には発生しないそうです。 一気に何十件も一気に進めると起こり得るそうです。 古いExcelは迷ってしまうそうです。 おさだ屋は一気に45件ものデータを「えいやっ」と実行したのがいけなかったようです。AIによる解決策は丁寧に1件ずつ・・だそうです。
Excel2020からは古いデータを消してから書き込むらしいですよ。
ジョビ男は本当に帰ってきませんね(吐息)
今日も文字ばっかですみません。 |