夢を育むお手伝い。    HOOK(フック) かんきょう 『協育』事務所へようこそ!!

HOOK(フック)とは、釣り針のことです。 子供たちが思い描く夢や希望を、 質の良い自然体験活動と、環境教育のワークショップなどを通じて育てることを支援させて戴きます。 大切な子供たちは、たくさんの人たちの「協力」があって健全に育ちます。 是非この『協育』に、お手伝い下さい。
 
2020/07/02 14:31:07|その他
レジ袋の有料化が始まりました!!
さて、きっと皆さんもご存知だと思いますが、
昨日、2020年7月1日より、小売店などで広く使われている、
プラスティック製のいわゆる『レジ袋』の、
有料化と、取り扱う全ての小売り店への義務化が始まりました。

既に、数年前から有料化に踏み切っていた店舗もありますが、
この7月1日を境として、全国一斉にプラゴミ削減へと、
大きく舵を切る事になりました。

最初は不便さを感じる事も多い事でしょう。
それでも、この転換を記念日として捉えていきたいですね。
ところで、あなたはマイバックを持っていますか?
是非、これを機会にお気に入りのマイバックを見つけて、
積極的に使っていきましょうね。

ところで、そんなレジ袋記念日の朝、
ラジオからの、こんなニュースが流れて来ました。
タイムリーな話題だったので、
きっと多くの方が聴いたり見たりした事でしょう。

それは、高知県の室戸沖に設置されていた定置網に、
オサガメが死んで掛かっていたと云う事―。
そして、解剖した結果、
体内から『レジ袋』が出て来たと云う事―。更には、
この袋をクラゲと間違えて食べてしまったのではないか―。
そんな、ショッキングなニュースでしたね。

オサガメは、絶滅が危惧されている大型のウミガメですが、
それについては、もう一つのブログ、
『鯛損のでっかい夢釣りあげよう』で、
説明しようと思いますので、併せてご覧下さいね。

マイクロプラスティックを始め、
プラスティックゴミに代表されるゴミによる海洋汚染が、
殊更に注目を集め出したのは、ここ数年の事―。

ですが、汚染はもうかなり以前から深刻化していました。
自分がこのブログでも何度も書かせて戴いている
『イルカのKちゃん』の、事故も、
報道が多くなされる様になった、ずっと以前の出来事です。

では、それがどうしてこんなに今になって・・・
と、云うところを、
私たちは、しっかり考えないといけません。

海からたくさんの恩恵を得ている人間が、
今、最も考えなければ行けないことは何でしょう。

私たち人間が、海に対して今しかできないこと、
一人一人が、しっかり考えていきたいですね。

写真は、自分が今の仕事を始めた時、
お力を貸して下さった環境NGOの方々が作った、
環境学習用のガイドブックです。

2冊とも同じ表紙ですが、
片方が指導者用のティーチャースガイド。もう片方が、
体験してもらうためのアクティビティー集になっています。

この冊子が刊行されたのは、2004年。
この時には既に、ゴミによる海洋生物たちへの被害が、
多く報告され、気づいてもらう為のアクティビティーが、
たくさん収録されています。







2020/06/19 9:00:00|その他
一歩前進!! 好きが出来る日常へ・・・
ついに今日から、今シーズンのプロ野球が開幕です。
だいぶ遅くなっちゃったし、
スタンドにもファンはまだいませんが、
それでも、やっぱりプロのスポーツが見られるのは、
本当に嬉しい事ですね。Jリーグも始まりますしね!!

そんな中で、普通の日常が戻って来そうな、
嬉しいニュースが、各地から舞い込んでいますよね。

その中で、自分がイチバン嬉しかったのは、
中止になってしまった、春の甲子園『センバツ』の、
代替大会として、8月にセンバツ出場校を甲子園に招いて、
交流試合をするって、ニュースでした。

また、各地で独自のインターハイの代替大会や、
野球の地方大会が開催されると云うニュースも、
とても嬉しいニュースでした。
それに、文化部系のインターハイとされる全国大会も、
WEBの力で、オンラインで開催される見込みだそうで、
生徒さんたちが、「好き」を、できる事になったのは、
このコロナ禍にあって、大きな一歩前進だと思っています。

特に3年生にとっては、総決算の大会だと思うので、
開催を決断してくれた多くの大人の皆さんの、
勇気と愛情に賛辞を贈らせて欲しいと思います。
本当にありがとうございました!!
生徒さん達、本当に頑張ってくれると思います。

実は、何を隠そう、
自分も高校までは、野球をやっていました。
残念ながら、甲子園は遠い遠い存在でしたが、
それでも3年間、野球に打ち込んだ日々があって、
憧れの甲子園という舞台があるからこそ頑張れた日々、
やはり、その経験が今の自分を支えてくれています。

特に自分はレギュラー選手にもなれず、
何度もくじけそうになりましたが、
やはり「好き」は、やめられませんでした。

そして、好きは、自分に仲間と云う
素晴らしい財産を与えてくれました。
だから、何があっても、学生生活の最後となる、
「好き」を、体現できる機会は、絶対に必要なんです。

当時、
仲間を支える為に、野球が下手な自分が、何ができるか、
そう考えて、自分は自らサードコーチャーを志願しました。
人一倍、ルールの勉強もしたりもしました。

なので、自分の居場所はコーチャーズボックスで、
仲間も、自分の指示を信じて駆け抜けてくれました。
部活の中では、一人一人がチームのために、
仲間のために何が出来るのか、お互いがお互いを、
信じて許しあえるからこそ、「好き」に、取り組めます。
勝利は確かに大事だけれど、
それ以上に、大事な事を教えてくれます。

なので、野球だけ特別に・・・
って、気持ちは分からなくはないのですが、
夏の大会ではなく、
春のセンバツの代替大会ですから、
是非、多くの皆さんに、
高校球児が輝く瞬間を見て欲しいと思っています。
彼らの頑張りに、
精一杯のエールを送ってあげて下さい。

では改めて、上の写真を見て下さい。
何度もこのブログで紹介させて戴いている、
八丈島での長期キャンプ、
やまなし少年海洋道中での活動中の写真です。

これは、どちらも2015年度のものですが、
最大のヤマ場、サバイバル踏破での、
真っ最中と、ゴールの写真から選びました。

右の島を歩く後姿を捉えたものですが、
何人かは、友だちに声を掛けてる様に見えますよね。
「リュック重くないか?」とか、
「がんばろうね。」とか、「大丈夫?」とか、
そんな仲間を気遣う声が聞こえて来るようです。
今は、こんな距離感では、
支え合えないかもしれませんが
きっと、同じ目標に向かって進む仲間同士の、
心の距離感は、絶対にこんな感じで近いことでしょう。

左のゴールの写真ですが、
この時、この班は道を間違えてしまって、
随分と遠回りして、やっとゴールした瞬間でした。

が、道間違いを誰も責めたりせず、
待っていた他の班の仲間達も、
長い距離を歩いて来た彼らに、
心からの拍手を贈りました。

だからこその、素晴らしい顔でのゴール!!
あの感動は、5年が経とうとしている今でも、
忘れることはありません。

「好き」が、思いっきり楽しめる、
そんな日常が、早く戻って来ます様にと、
願いを込めて、今日の記事を書かせてもらいました。








2020/06/06 9:00:00|情報共有・お願い
コロナとアクティブラーニング
全国で休校措置が解除されて、
最初の週末を迎えました。
子ども達の様子はどうでしたか?
やっぱり、なんだかんだで学校は楽しい場所です。

九州の特定エリアで、
感染の第二波が起こってしまって、
改めての休校措置がなされた事は、
やはり非情にショックでしたが、
一日も早い再開を祈っています。

ところで、2020年度の教育指導要綱には、
小学生に、より主体的な学びとして、
会話を通じての「学び合いの授業―」の、位置付けで、
皆さんも、一気に聞く機会が増えたと思いますが、
『アクティブラーニング』の、導入が明記されています。

が、新年度になった途端のコロナショックは、
「密接」に語り合い、結果、「密集」になりがちな、
会話さえも制限してしまいました。

何気ないお喋りさえ規制されては、
子ども達にとっては、
ストレス以外の何者でもないでしょう。

しかも、ソーシャルディスタンスで、机は離され、
そんな状況下で、
会話を伴う『アクティブラーニング』だなんて、
やろうだなんて無理!!
いくら要綱に書いてあっても、無理なものは無理―。

そんな判断で、動いていらっしゃる学校さんも、
きっと多い事でしょう。仕方ないですものね。

それに対して、子ども達に会話を求めて、
『アクティブラーニング』を、実践しようと、
取り組まれていらっしゃる学校さんも、あるようですね。

そんなニュースが、
ラジオで流れているのを、偶然に耳にしました。
当然、映像も見ていませんので、
軽々に発言できる事ではありませんが、

その会話を子ども達にしてもらうために、
「2分で話しあおう!!」って、指導をしたと、
ニュースでは、読まれていました。

前記した通り、会話で起こり得る「密」な、
環境を避けるという配慮の元で、
アクティブラーニングの推進をする為の、
工夫であったでしょうし、
それ自体を批判するものでは決してないのですが、

たったの2分で話しをまとめる事、
大人の先生方、果たしてできますか?

ましてや、ずっと会っていなかった同士が、
例え仲良しであったとしても、
2分で問題解決できますか?
冷静に考えても、そんな事は無理ですし、
無茶かと思いますよ。

これは、アクティブラーニングを行ううえで、
非情に陥りやすい現象だと思いますが、
結果としてこれでは、学び合いなどではありませんよね。
どちらかと言えば、話し合いの強要だと感じました。

きっと「会話」を、勘違いされてしまったのでしょうね。
言葉と言葉による相互のコミュニケーションが、
会話であると、認識されているのでしょう。

が、会話は別の手法でもできますよね。
アクティブラーニングでは、様々な価値観や、
様々な物事の理解や解釈を共有する事で、
より個々の子ども達にとって、それぞれに合った、
学び方を模索する事が目的であって、
会話そのものは、その手段のひとつに過ぎません。

会話させる事にのみ注視してしまうと、
本来のアクティブラーニングの意図は、
違う方向へと、進んでしまう事になるでしょう。

こんな事をやってしまうのであれば、
従来通りの知識教授を行う方が、正しい選択肢です。
例えば、今の問題で分かった事、
それから分からなかった事、

どっちも白い紙に書いて、
みんなで掲げて見せ合って、
先生が、素敵な答えや、考え方を見つけたら、
それを、児童に投げかける。質問する。
誰もがヒーローになれる様な、そんな学び合いこそ、
アクティブラーニングの肝ではないでしょうか。

答えを見つけるのが目的ではなくって、
学びの選択の幅を広げてあげることにこそ、
どうか注視してあげて欲しいです。

これまで、答えを教えてあげるのが、
先生に求められる「役割」でしたが、
アクティブラーニングで、先生に求められるのは、
会話の促進、即ち、ファシリテーションなのです。

この休校措置が解除され、
早い遅いはあっても、アクティブラーニングは、
指導要綱に明記された約束なので、先生方は、
全ての授業で取り組まなければならないのですが、
どちらかと云うと、
これまでと勝手が違って苦手ですよね。

教えるでない、課題の投げ方を、
先生方も、実践を通して学んで戴けたらと、
切に思います。
分からない子を作らないことが目的で、
答えの導き方は、人それぞれでいいんです。

学校における環境教育は、
日本では、公害問題から始まり、
これも、どちらかと言えば、知識教授が目的でした。

一方で、学校教育とは異なる、我々の様な実践家は、
ずっとアクティブラーニングに取り組んで来ました。

それは、欧米で広く実践される、
プロジェクト型の学習が、
今の、環境教育の進め方として求められたからでした。
我々実践者が行う指導は、正答に導くものではありません。

どうかどうか、アクティブラーニングを、
誤解されないよう、慎重に取り組んで戴けたら嬉しいです。

このコロナパニックは、非常に多くの問題提起を、
全ての人々に投げかけている事象です。

これを機に大きく教育の現場も、
変わっていかねばならないでしょう。

アクティブラーニングが、
日本の教育の主流となる事を、祈っています。

我々にできることは喜んでお手伝いしますので、
先生方、一緒に学び合いましょう!!

写真は、数年前ある小学校で、
開発による環境負荷を考えた授業のひとコマです。

この日、初めて会った子ども達と私が、
こんなに活き活きと学ぶ姿に、
アクティブラーニングの明日があると思っています。







2020/06/01 8:50:00|情報共有・お願い
長い長い休校措置が明けて・・・
長い長い休校措置が、
ようやく全国の学校で終わりを迎えました。

早い学校では既に先月中に始まりましたが、
本日、始業を迎えた学校も多いと思います。
この休校の期間は先生方にとっても、
体験した事のない、長く辛い期間であった事でしょう。

やはり、学校に子ども達の姿や声がない状況は、
異常であったし、寂しいですよね。
そして、この期間子ども達は、
どんな気持ちで日々を過ごしていたのでしょうか。

まだまだ感染のリスクも消えていない訳で、
その対策についても、様々な取り組みがされています。
準備に関わって来られた学校関係の皆様に、
心からの感謝と、敬意を表します。
本当にありがとうございました。

ところで、休校期間中には、
多くの節目となる行事もございました。
卒業式・入学式・離任式・修学旅行・・・etc
それらの多くが、中止や延期となりました。

一年のうちで、最も希望や期待に心躍る季節を、
外で遊ぶことすらままならず、
自粛せざるを得なかった事は、
子ども達の心に、暗い暗い影を落としたでしょう。

見た目には明るく見えても、
先生や友だちに会えない淋しさ、
遅れる学びへの、焦りや苛立ち、
部活も、学校行事も、次々に無くなる喪失感・・・。
きっと、様々な葛藤が起こっているのに相違ありません。

自分も支え方こそ違いますが、
子ども達と関わる仕事をさせて戴いている者として、
学校関係の皆様に、強くお願いしたい事があり、
今日のこの記事を書かせて戴きました。

きっと、そんな事は云われなくても・・・。
と、思われるでしょうが、
学校教育ではない、
でも人間教育に関わっている立場で、
私見を述べさせて戴けたら、有り難く思います。

休校期間中、先生方はリモート授業に取り組まれたり、
様々な課題を子ども達に与える中で、
多くのご苦労をされて来た事でしょう。

働き方も変革しつつある状況で、
全ての子ども達が、同じ状況であったとは思えません。
WEB環境もない家庭もあるでしょうし、
日中、一人で家で過ごしていた子どももあったでしょうし、
自宅なので集中もできなかったかもしれないし、
子ども達の間に、
「格差」が、生じているに違いないでしょう。

学校が開いたからと云って、
遅れを取り戻す事ばかりを注視してしまうと、
その格差は、様々な形で、子ども達に却って来ます。

これまで以上に、心のケアを重視してあげて下さい。
いじめの増加や助長も、懸念しなければいけません。
先生方の子ども達への接し方にも、
注意しなければならないでしょう。

感染対策であっても、距離を置く事や、
検温などで、過大とも思える様な対策は、
子ども達にとっては、ストレスに他なりません。

仲良くお喋りしている子どもに、
安易に「もっと離れて―」と、注意してしまったりすると、
人と人とのコミュニケーションさえ、
否定されたと感じてしまうかもしれません。
難しいですよね。

また新年度になったので、1年生にとっては勿論、
新しい関係作りができないままでの登校でもあります。
いきなりの授業は、きっと戸惑いも生じるでしょう。
是非、声のない声にまで配慮してあげて下さい。

安全を重視するばかり、まだ先の行事まで、
大人の都合で中止にしてしまう事は、
どうか避けて戴きたいと思います。

遠足や運動会、文化祭、体育祭、
協働や、協力するなかで学ぶ機会まで、
どうか奪わないあげて下さい。
ある意味、リスクを取ってもやるべき事はやる―。
そんな学校運営を、是非お願い致します。

部活も何とか続けられる方向でお願いします。
子ども達の個性が輝ける場所も止めないで、
接触がなくても、顔を合わせられる場所として、
どうか続けてあげて欲しい・・・。

遠足の中でも、授業はできます。
普段はバスで行くのかもしれませんが、
近場を歩く事だけでも、多くの発見や学びもあります。
気付かなかった地域の文化や歴史にも、
気付くかもしれません。
発見の機会も、どうかやめないであげて下さい。

写真は、自分がお手伝いさせて戴いている、
八丈島での長期野外体験事業である、
『やまなし少年海洋道中』の、中で、
チームビルディングに役立つアクティビティーの様子や、
島で、個々の集まりから「チーム」になった、
子ども達の様子を捉えたものです。

同じ班の子ども達ですが、明らかに、
その距離感や新密度は違っているのが分かりますよね。

明らかに写真の状況は「密」ですが、
本来、人と人は、これくらいの距離感で、
学び合い、助け合って、生きていくと思います。

残念ながら、この海洋道中も、
今年度は「中止」と、なりました。
キャンプはできなくなっても、島に行けなくなっても、
何か繋げる、繋がる機会を、創造したいです。

長い長い休校措置が開けた今こそ、
勉強だけではない学びの現場を、
多くのアイディアや創意工夫で守って下さい―。
そう願わずにいられません。
何卒宜しくお願い致します。

微力ではありますが、自分も教育者の端くれとして、
全力でお手伝いする覚悟で臨みます。







2020/04/22 8:08:00|情報共有・お願い
ステイホームを楽しく!!フィッシングメッセンジャーとしての本分
皆さん、新型コロナウィルス感染拡大による、
緊急事態宣言が全国に拡大されています。

自分自身を、そして、あなたの大切な人の命を、
守るために、今はじっと我慢の時です。
なるべく外出を控え、人との接触を控え、
ステイホーム!!お家にいましょう。

自分も人と会って、環境教育を伝える事が仕事なので、
現在お仕事は、ほぼキャンセルになってしまいました。
それでも何かできる事はないかと思い、

自分が今の仕事を始めた活動、
魚釣りから環境教育を発信する―。
フィッシングメッセンジャーとしての本分として、

お家にいながら、お魚の事、海辺や水辺のこと、
お魚釣りの事、日本の釣り文化の事・・・etc
そんな話題を、もう一つ自分が立ちあげている、
フィッシングメッセンジャー野澤鯛損のブログ、
『でっかい夢釣り上げよう!!』で、
一昨日から、紹介し始めました。
このブログを見たついでに、チョッと覗いてみて下さい。
キッズのみんなも、いっぱい来て来て!!

『レッツスタディー』の記事では、
みんなに様々仮説を考えてもらうことで、
お魚の生態や、習性に興味を持ってもらったり、
多様な考え方を共有できたら嬉しいと思っています。
もちろん、質問やお問い合わせ大歓迎です。

『お魚紹介』の記事では、
自分がかつて釣った、色んなお魚の事、
釣り人的な視点で語ります。

他にも、日本に根差した様々な釣り文化や、
チョッと変わった釣り方や、釣り具なんかも、
追々、発信していこうと考えています。

ステイホームを、チョッとでも楽しく!!
お家に居ながら、心安らぐ水辺に一緒に行きましょー

このページの左側にあるリンクから、
直ぐに釣りに行けますよ(^u^)/

なので今日の写真は、
以前、伊豆で釣った『グレ』の写真を貼りました。
さて、このグレの正式和名はなんでしょう(爆)

ちなみに『グレ』は、地方の呼び名で、
正式和名じゃないんだよね〜







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