鯛損の「でっかい夢釣りあげよう!!」

魚釣りをもっと楽しく、 魚釣りでもっと綺麗な海を!! フィッシングメッセンジャー野澤鯛損は、 釣りの世界のインタープリターです。 HOOKかんきょう『協育』事務所のページと、 併せてご覧下さい!! 釣り人も、そうでない人も、大人も、子供も、 でっかい夢、釣りに来て下さい。
 
2021/03/20 9:06:01|釣り用語の解説
へら鮒釣り用語の季節感(春だなあ・・・)
へら鮒釣りで使う用語の中で、
特に季節感があるのは、
巣離れハタキノッコミ
の、三つの用語だと思います。
前回の投稿でも、この3つには触れていませんね(^_-)

一般的には、ハタキとノッコミは同意―。
と、されていますが、
自分は、ちょっと時間的な誤差を感じています。

このブログでも何度か、
『ノッコミ』に、ついては伝えて来ました。
産卵を控えての移動であり、
魚の警戒が薄れる時季である―。

その様に、伝えて来ました。

なので、へら鮒釣りに於いても、
基本的には、その解釈で良いと思っています。

が、海の釣りでは、
巣離れも、ハタキも、使いません。

ここが着眼点であり、
へら鮒釣りの奥深さを感じる専門用語だなあ・・・。
って、思います。

では、詳しく説明しますね。
先ず、巣離れです。
春になって、日光が次第にその力を増して、
水辺に降り注げば、当然、水温が上がります。

そうすると、冬の間、じっとしていた場所(巣)から、
より陽当たりの良い場所に、
魚(へら鮒)が移動するようになります。

この移動が「巣離れ」です。
が、この状態の時には、まだ産卵行動とは異なります。

巣離れしたへら鮒たちは、
おおよそ同じ場所に集まって来ます

だって、そこがイチバンあったかいからです。

あったかくなれば、人間だって恋の季節です。
雌(♀)の個体は、種の保存のために抱卵します。
雌が動けば、当然ですが雄(♂)が動き
ます。

そして、雄が雌のお腹を頭で小突く様な行動を始めます。
これが『ランデブー』ですが、
へら鮒に限らず、コイ科の魚は集団お見合いなので、
いわゆる「つがい」にはなりません。

ですが、やはり大きい個体の方が優先位は高くなります。
で、この『ランデブー』の、状態が、
いわゆる「ノッコミ」に、当たると、自分は考えます。


そこで、一気に産卵まで進めば、
その雌の周りに雄が群がり、一斉に放精し、
受精卵となる訳です。

が、産卵行動に至るまでには、
若干のタイムラグがあります。
ですから、巣離れからノッコミ―。

そして、ハタキの状態になるまでには、
その間それぞれに、タイムラグがある訳です。

最後に残った「ハタキ」の状態は、
前記で触れている通り、産卵した雌に、
雄が群がって、一斉に放精する行動―。
これが、「ハタキ」
です。

雄が、雌を尾びれにハタクかの如く、
バシャバシャと放精する様を、
「ハタキ」と、呼ぶのだと考えます。

ですから、
ノッコミからハタキに至るタイムラグが長ければ、
これは、別意と考えたいですね。

一方で、
巣離れノッコミハタキは、連動した行動です。
この期間は、エサを良く食べるので、
警戒心が薄く釣れる時季である事には、
違いがありません。

上の写真は、ちょっと見にくいですが、
巣離れしたへら鮒たちが、
集まってきているところです。

こうした命の営みがあって、
我々は、釣りができる訳です。

だからこそ、奥が深いんですね(^_^)v







2021/03/19 9:06:01|お気に入りの場所
飯田龍太展を見に行って来ました(^_^)v(山梨県立文学館)
水澄みて

 四方に関あり 甲斐の国


さて、この俳句の作者を知っていますか?

山梨県に生まれ、山梨県を愛し、山梨県に住み続けた、
俳人である 飯田龍太の句です。

この飯田龍太は、今まさにテレビで大人気の、
プレバトの俳句の先生 夏井いつき先生に、
大きな影響を与え、没して今なおファンを魅了し続ける、
山梨の偉人だと思います。

くろがねの

 秋の風鈴 鳴りにけり


この句は、教科書にも載っていましたが、
龍太の父、飯田蛇笏の句です。
龍太は、蛇笏の四男として、
現在の甲府市境川町(旧境川村)に、生まれ育ちました。

生誕100年を祝して、1月から今月21日まで、
山梨県立文学館で、企画展が開催されています。
で、3月16日に見に行って来ました。

さて、自分は時々、山梨県立文学館に、
見てみたい企画展があると、行くのが好きです。
県立美術館も入る芸術の森公園も含めて、
お気に入りの場所でもあります。

前回、見に行ったのは、『赤毛のアン』の翻訳者、
村岡花子の企画展があった時でした。
村岡花子も、山梨県甲府市の出身ですよね。

ところで、自分がどうして飯田龍太展を見に行ったか―。
それは勿論、龍太の俳句に興味があるから・・・。

と、同時に、龍太が「釣り」が、好きであり、
龍太と長きに渡り、心を通わせた文人、
井伏鱒二との、釣りを通じての交流があったからです。
自分は井伏鱒二の作品が、割と好きなんです。

そして、最も見たかった展示として、
龍太が、読売文学賞の1等を受賞した際に、
井伏が気の合った仲間と一緒に作ったサークル、
『幸富講(こうふこう)』の仲間と一緒に、龍太に贈った、
釣り竿を、展示している―。と、知ったからです。

春暁の

 竹筒にある 筆二本


この句が、受賞作の様です。

『幸富講』は、今で云えば、
SNSの、ライングループみたいなものでしょうかね。
この仲間達と一緒に、
しょっちゅう甲府に遊びに来ていた様です。

そんな仲間達から贈られた、
大好きな釣りの道具―。
元竿には、地元の篆刻家の内藤香石により、
言葉が掘られています。

竿を入れる箱には、井伏が命名した竿の銘
「わすれね」と、書かれていました。
漢字を当てると「忘音」だ、そうです。

並継ぎの竹竿で、継がれてはいませんでしたが、
おそらく三間くらい(5.4b)の竿だと思います。

竹竿でこの長さを作るには、
膨大な数の竹から選別された竹を、
パーツ毎に選りすぐって、
特別にしつらえた竿に違いありません。

この竿と一緒に展示されていたのは、
『幸富講』の仲間から、
連名で寄せられた「寄せ書き」です。

龍太は、自分で釣ったヤマメを白焼きにして、
この仲間達に贈って居り、
そのお礼の言葉が書かれています。

井伏はヤマメの絵まで添えていました。
以前、井伏の釣り好きと、
ヤマメ床の話題については、触れていますが、

こうした繋がりの中に、
龍太との心と心を通わす友情があったんだと思うと、
とても嬉しく、誇らしく思うのです。

井伏は広島県の出身ですが、
山梨は、第二のふるさと―。
と、公言してはばからなかったそうです。

また、釣り堀だと思うのですが、
二人で竿を並べて釣りに講じる写真も展示してあり、
龍太を見つめる、井伏のにこやかな表情が、
とても印象に残ります。
釣れた魚は、おそらくニジマスでしょう。

龍太は32歳の時に、俳人水原 秋櫻子を通じて、
54歳の井伏を紹介されます。

以降、二人は心の友として、
親交を交わし続けました。歳の差はあるのですが、
この二人の間に、上下の関係は一切なかったそうです。

しかも、自分も大好きな「釣り」が、
文学の世界に生きている二人を結びつけた―。

なんて、考えると、全く関係ないのに、
嬉しいなあ(^o^)/
って、なる訳ですよ。

二人の釣りでの交流エピソードは、
まだまだありそうですが、
 
それは、また調べてみて、
気が付いたら、お話ししますね。

釣りの俳句がないかなあ・・・
って、思い探してみましたが、見つけられませんでした。

でも、故郷を思う龍太の気持ちが伝わって来る、
こんな句があったので、最後に紹介します。
そして、釣りにも通じる句かなあ。
と、思いました。

なにはともあれ

 山に雨 山は春


春の山は、とにかく素晴らしい・・・
山に春の雨が降り、栄養と共に川を下れば、
私が好きな魚たちも嬉しいだろう・・・

そ〜んな気持ちも、少しはあったのかなあ・・・
なんて、感じました(^_^)v

俳句や文学に余り興味がなくっても、
釣りが好きな方にも、是非とも行って欲しい
県立文学館でした(^o^)/







 







2021/03/18 9:06:01|釣り用語の解説
へらウキとエサ落ちについて・・・
昨日の投稿で、
「春はへら鮒釣りが楽しいですよ〜!!「」
って、お伝えしました。

が、割と専門用語を連発したので、
意味が分からん・・・。
と、お叱りを受けてしまいそうですm(_ _)m

なので今日は、昨日に引き続いて、
『へら鮒釣り』の、用語解説にしたいと思います。

いっぱい赤字の太字にしてあるのですが、
その中から、『エサ落ち』を、取り上げたいと思います。
そして、その見極めが何で重要なのか・・・。
と、云う事で、他のウキとは少し異なる、
「へらウキ」についても、少々お話しさせて下さい。

上の写真が、その「へらウキ」で、ありますが、
パッと見た感じでは、他のウキと何処がどう違うのか、
なかなか見当が付かないと思います。

『へら鮒』は、元来の和名を、
『ゲンゴロウブナ』と、云います。
そのゲンゴロウブナを、更に釣り用に改良した魚が、
『へら鮒』です。
ギンブナ(真鮒)より、大きくなります。
時には、50aを越えて来ます。
春は、こうした巨ベラをゲットできる時季でもあります。

この『ゲンゴロウブナ』は
一般的な鮒である『ギンブナ(真鮒)』とは、
食性が異なります。

ギンブナは、雑食でミミズや赤虫と云った、
動物性のエサも食べるのですが、

『ゲンゴロウブナ』の方は、完全草食系でありまして、
水草に付いている藻とか、
クロレラみたいな植物プランクトンを食べています。

なので、釣りをする際には、
上記の成分が入った配合の粉エサなどを、
釣り人の好みや、釣り方によってブレンドして使います。

この好みのエサにする―。
と、云う行為を、
「エサのタッチを整える事―」と、していて、
かなり縮めて「タッチ」と、呼んでいます。

さて、この配合エサでありますが、
これを水に入れたら、まあ、溶けますわね。
と、云う事はですよ・・・。

溶けた事が分からないまま釣りをしていたら、
結構、マヌケな話しになってしまいますよね。

だから、エサが付いている状態と、
エサが溶け落ちた―。
エサが抜けて落ちた―。と、云う状態を、
釣り人が視認できなければ、ウキの意味がないですよね。

そこで、釣り人はどうしているのか・・・。
と、云うのが、『エサ落ち』の意味となります。

もう一度、上のウキの写真をご覧下さい。
ウキの頭の方が、カラフルに色分けされてますよね。
ここを、トップと呼びます。
そして、色と色の間に黒が挟まっているので、
各色が、分かりやすいですよね。

この配色を、「目盛り」と、捉えるんです。
どの目盛りにするかは、釣り人側で決めます。
が、その人が最も分かり易い色に、
大体なっています。

で、その色を『エサ落ち目盛り』と、云います。
これを決めておくと、エサが付いている状態であれば、
この目盛りは、当然ですが、水面下に沈んでいますよね。
仕掛けを投入して落ち着くまでを、
「なじむ」と、云います。

と、云う事は、仕掛けがなじんだ後で、
エサがなくなれば・・・。
・・・そう云う事です(^_^)v

この『エサ落ち』するまでの間に、
ツンと、トップを抑えたり、水中に沈めば、
魚が食べた証しなので、アワセます。
これが、「ツン」です。

逆に、エサが落ちても水面下にある筈の目盛りが、
水面から飛び出しても、これも食べた証しで、
これを「食い上げ」と、云います。

「へら鮒釣りのウキ」は、この目盛りを基準にして、
アタリ(魚信)を捉えていく訳です。
だから、明確なツンを演出するには、
エサの「タッチ」が、重要となるって訳です。

後は、釣り方によって、
ボディーの形や、トップの長さが異なって来ます。

素材は主に孔雀の羽の軸を割って、
組み合わせて作ってあるので、
「羽根ウキ」とも、呼ばれています。

が、茅(かや)素材を使ったり、
組み合わせる場合は、「茅ウキ」とも、呼びます。

『カラツン』と云うのは、
魚がうわずって集まりすぎてしまうと、
なじむ前に食われて離していたり、
ヒレや体が仕掛けに触ってしまいます。

そうすると、ウキはツンみたいな動きになり、
アワセても、釣れない状態―。
これが、カラツンです。

へら鮒釣りには、たくさんの用語がありますが、
意味が分かると、何となく面白そうでしょ(^_^)v

 







2021/03/17 9:06:01|ニッポンの釣り
春にオススメの釣りならへら鮒釣り!!
自分は、海釣りが大好きですし、得意です。
が、淡水釣りも好きです。
でも動機は大抵、「食べたい―」と、思うかどうかで、
対象魚を決めていた気がします。

ですが、釣り具店なんかに勤めていれば、
普段はやらない釣りも、やらない訳にもいきません。

けれど、『へら鮒釣り』だけは、
歳を取ってからする釣りだ―。とか、
釣っても食べないなら意味がない―。などと、
勝手に理由付けをして、手を出さずにいました。

が、かつて定休日があった時代、
静岡県内のお店で店次長になった頃に、
へら師の店長から、
「一緒にやりましょう。教えますよ〜」
と、声を掛けられたのです。

ヘラ師のお客様は、おおよそ店長任せでしたから、
少しでも、やってもらわないと困る―。
きっと、そう思ったからでしょうね(^_^;)

で、半ば渋々、連れて行ってもらいました。
行ったのは、「油山(ゆやま)」と、云う場所です。
静岡市内ですが、割と郊外の山の方にある池です。

なんか今は、ルアー・フライの管釣りに、
なってるって話しも聞きましたが・・・。

半分『野釣り』で、半分は『ハコ釣り』
が、両方楽しめる釣り場でした。
熱心なファンの方なら、きっとご存じでしょう。

釣り方は、両ダンゴ―。と、云う釣り方でした。
竿は12尺(丈二)だったと記憶しています。

店長ご自身が使っていた、
S社の『朱○峰』シリーズの竿を、
リニューアルするからって事で、
安価で譲ってくれたのです。
10尺の竿も、譲って下さいました。

へら鮒釣りをされている方なら、
その竿が、どの程度の竿か、ご存じですよね。

先ず教えてもらったのは、
『えさ落ち』と、その見極め方でした。

が、それをお話しすると、
えら〜い長くなっちゃうので、
単純に面白かったか否かをお伝えしますよ。

いやあ、ハマりましたぁ!!
こんなに楽しい釣りだとは、
全く思いませんでした(^_^)v

その後も、何度かお誘い戴いて、
チョウチンドボン段差の宙釣りなども、
教えてもらって、通いましたよ〜。
浜松の方へも遠征しました。

もちろん、へら鮒釣りの道具が、
一気に増えちゃいました(^_^;)

何が楽しいかって、
釣り人側に、意志があるって事かなあ。

普通、魚がいるところに、
人間の方がアクセスするのが、
大方の釣りでありますが、

へら鮒釣りは、その真逆―。
釣り人が釣りたいタナへ、
魚を誘って釣るところですね〜。

その為には、
エサの「タッチ」を、絶えず気にして手直しすること、
チョッと手を抜くと、カラツンばかりで乗ってくれないこと、
うわずらせちゃうと、本命に嫌われること・・・。

な〜んか恋愛にも似たかけひきが魅力です。
なので、女性にもきっと好まれる釣りだと思います。
女性が苦手に感じる、
臭い、汚い・・・。とは、縁がない釣りなんです!!

特に、これから桜が咲き誇る頃、
はたまた、散りゆく頃に、

花吹雪の下で釣る爽快感や、
日だまりに誘われて、竿を振る開放感や、
釣った時の、達成感はたまらん(^o^)/

巣離れハタキノッコミ・・・
こんな、専門用語もございます。

前記した『エサ落ち』や、
特殊な『へらウキ』については、
また後日、別の機会にお話ししましょう。

気になったら、
へら鮒釣りに行ってみてはいかが・・・

専門用語を、全部、赤い太字にしてみましたので、
どんな意味かも想像して下さい。

写真は、以前、専門学校の授業で取り組んでみた、
へら鮒釣り実習の一コマです。
若葉萌える、五月でしたけどねぇ・・・

学生のドヤ顔は切ッちゃいましたが、
実にいい顔してたなあ(^_-)







 







2021/03/16 9:06:01|トピック
ヨコズナイワシを見に行きたいが・・・
日曜日から、大相撲春場所が始まりましたね。
今場所は、やっと横綱の白鵬が休場から戻って来ました。
やはり、土俵は「横綱」が、いないと締まりません
鶴竜関は、今場所もやっぱり出られませんでしたね。

ところで、『ヨコズナイワシ』(上写真)
と、云うお魚が居る事を、ご存じでしょうか。
大きなニュースにもなりましたから、
知ってますよね。きっと(^_^)v

なんと、駿河湾の深海2000bから発見された、
新種の大型魚類の名前です。
こんな姿形で、イワシだなんて想像も付かないですよね。
怖い顔ですね〜

さて、実はこの魚、
2016年に4個体が捕獲されていましたが、
様々な調査と分析を経て、
今年の1月に、ついに新種として認定されました。

この魚、深海に居ながら、体長が1bを越える―。
と、云う魚で、調査の結果、その食性は、
魚食魚(フィッシュイーター)であることが判明しました。

光も届かない、真っ暗な、他の魚を食らう!!
深海のトッププレデターなどという、
キャッチフレーズまで冠しました。

また、同様の種として、
『セキトリイワシ』類が、居るわけですが、
このセキトリイワシの方は、
最大でも40aほどにしかならないそうです。

そのセキトリの、遙かに凌ぐ巨大な魚体―。
深海域で、食物連鎖の頂点に君臨しているであろうこと―。
関取の最高峰は、言うまでもなく『横綱』ですから、
『ヨコズナイワシ』と、命名されたのだそうです。

このヨコズナイワシが現在、
静岡県静岡市清水区にある、
『東海大学海洋科学博物館』で、
標本の展示が始まっているのです。
ピンと、来ない方もいらっしゃるかもですが、
山梨の方には、『三保の水族館』って云えば、
分かりますよね(^_-)。

自分は、過去に清水に住んでいましたから、
ちょくちょく行ってた水族館なんです。
だから・・・

直ぐにでも見に行きたいのではありますが、
このコロナ禍で、
首都圏の4一都三県には、未だ緊急事態宣言中です。
なので、行ってもいいものか―。

と、躊躇してしまっているんです。
どうせなら、ついでにチョッとでも釣りもしたいなあ・・・
なんて考えているうちに、
展示終了日が、日に日に迫って来てしまいました。

展示期間は、来月の4日まで・・・。
う〜、行くか、行かざるべきか!!
すっごい悩んでいます。

ヨコズナに会いたいなあ・・・
えーっ、白鵬も休場だそうです。
・・・・
どっちらけや(T_T)