いよいよ県内でも解禁しました(^_^)v もう釣りに行かれましたか!?
そして、釣れましたか(^_-) ところで、渓魚を釣った後は、どうされていますか? 食べるためにキープされるでしょうか? それとも、釣りを楽しんだら川に返してあげるでしょうか?
キャッチ&リリースは歓迎したい行為ではありますが、 一方で、一度でも釣られてしまった魚は、 やり取りの最中で、随分と体力を消耗します。
やはり、何でもリリースすればいい― ではなく、弱ってしまった魚は回復しないまま、 死んでしまう事もあるので、 そんな時は、どうか「食べる」事をしてみて下さい。
そこで、今回の投稿では、 シンプルイズベストの美味しい渓魚料理を、 二品ご紹介しますね!!
どちらの魚も、道志川で釣った魚です。 イワナとヤマメでして、 左の写真は、『ヤマメの塩焼き』です。
そして、右の写真は、 同じ塩焼きと、『イワナのお刺身』です。
やっぱり「塩焼き」は、王道中の王道ですし、 こんな風に焼き上がれば、 もう、身はふっくらアツアツで、 骨ごと食べられちゃいますよ!!
で、通常は淡水魚のお刺身は、 ジストマ中毒などの恐れもあるので、 余りやらないのですが、
それでも、イワナは水が清くないと棲めないですし、 上流部では水温も低いため、 お刺身でも充分に食べられます。
是非、お試しあれ〜っ!! ウマいっすよ(^_^)v |